騒がしい合コンのざわめきにうんざりしながら酒を飲んでいた会社員の須田翔月は、大学生の柳瀬夏武と出会う。
夏武と飲み直したが、悪酔いして彼の部屋で介抱されているうちに抱かれてしまう。
こうして始まったセフレの関係は、いつも年下の夏武に主導権を握られていた。
ベッドで秘所にローターを入れられ、身体の奥に伝わる快感に喘ぎ、快感の淵へと転がり落ちていく須田。
「どうして俺にこんなことするんだ?」と聞く須田に、
「気まぐれ」そう言い残して、夏武は突然連絡を絶ってしまう……?!
夏武と飲み直したが、悪酔いして彼の部屋で介抱されているうちに抱かれてしまう。
こうして始まったセフレの関係は、いつも年下の夏武に主導権を握られていた。
ベッドで秘所にローターを入れられ、身体の奥に伝わる快感に喘ぎ、快感の淵へと転がり落ちていく須田。
「どうして俺にこんなことするんだ?」と聞く須田に、
「気まぐれ」そう言い残して、夏武は突然連絡を絶ってしまう……?!

