性をコントロールする術を身に付けるためサラリーマ〇に擬態して生きるインキュバスの月村。正体と性をひたすら隠し、普通の会社員として生きるハズだった。会社の後輩である日高にうっかり招待がバレてしまったのだ。翌日。悩まし気に顔を赤らめた月村の様子に、男女問わず同僚たちが魅了され、会社のフロア内にインキュバスのフェロモンがプンプン漂ってしまう。彼の異変に気付いた日高は月村をトイレの個室へと連れ出すのだが…。自覚がない月村は、日高の強引な態度に反発するも、それが更に日高のドS心に火を付けてしまう。月村のシャツをはだけさせ、触って欲しいと言わんばかりに硬く主張してくる乳首をこねくり回す。言葉では日高に猛反抗する月村だが、乳首を弾かれ捏ねられる度、自然に下半身が動いてしまい―。「俺がアンタのイイとこ全部教えてやりますよ」「欲しいならきち〇と言ってくださいよ」「お望みのものナカにブチ撒けてやりますよ」強引な後輩サラリーマ〇×人間に憧れる真面目インキュバスオリジナルボーイズラブコミック

