──「マコトさんがもし本当に男もいけるなら、俺にもチャンスが欲しい…です…」 ──「俺はアンタの憧れてた“マコト”じゃない」 派手なビジュアルのイケメン・喜多久は、歌舞伎町のホスト──ではなく、クラブに通う普通のサラリーマン!?!? そんな喜多久が指名するのは、ナンバー2ホストのマコト。真面目で落ち着いているのに、華がある──ホストっぽくないマコトのことが好きだった。 そんなマコトが男もいけると知り、本気で告白をする喜多久。けれど、マコトの答えは思わぬ展開に…!? 「ホストに見えるリーマン」×「真面目メガネなホスト」眠らない夜のラブストーリー! ※こちらのコンテンツは「drapmilk2023年5月号」収録の同タイトルのバラ売り版です。ご確認の上ご購入をお願いいたします

