無料

         
({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
({{ product.review_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
メーカー名 Campusフォローする
販売日 2017年01月27日
シナリオ 森間まりも
イラスト あにぃ
声優 桃井いちご
音楽 押上極
年齢指定
全年齢
作品形式
その他
ジャンル

作品内容

本作品は「不運と幸運と恋占いのタロット X-RATED版」(VJ010780)の全年齢版となります。

■コンセプト
●ツンデレ占い少女と過ごす、人生で最も不運な一ヵ月。
主人公・洪太は10年前に『人生で最も不運な6月が訪れる』と予言され、
10年後の現在、まさにその最悪の6月へと突入します。
そんな彼を守るのは、幼馴染のツンデレ占い少女・星見茜。
人生最悪の不運のせいで襲いかかる数々の災難を乗り越えるうち、
二人の関係は単なる『幼馴染』から、特別なものへと変化していきます。

ストーリー

「10年後の6月は運勢が最悪で、人生で最も不運な一ヶ月となる」

10年前、占い師にそう宣告された少年・夏村洪太。
最悪の6月を無事に切り抜けるただ一つの方法は、
ラッキーガールの恋人を作って幸運を分けてもらうことだけ。

そして、10年後の現在。

「不運から逃れるためだけに見ず知らずの女の子と恋人になることはできない」

洪太は恋人を作らないまま不運の6月へと突入し、数々の災難に襲われてしまう。
そんな洪太に、幼馴染である占い師見習いの少女・星見茜が言う。

「私だったら、見ず知らずの女の子じゃないでしょ」

「私が恋人になってあげるって言ったら……洪太はどうする?」

不運と幸運、そして幼馴染二人のフクザツな恋心。
この恋の行方は、タロットカードでも占えない――

登場キャラクター

不運と幸運と恋占いのタロット 全年齢本編無料版 [Campus]

●星見 茜 (CV:桃井いちご)
強い占いの力を持つ星見家に生まれた、占い師見習いの少女。
洪太の幼馴染であり、何かと洪太に世話を焼こうとする。
いつもタロットカードを肌身離さず持ち歩いている。
占いの力は本物だが、どんな選択でもすぐに占いに頼ろうとしてしまう癖がある。

「べ、別に私がやりたいわけじゃないんだから! 占いの結果よ!」

不運と幸運と恋占いのタロット 全年齢本編無料版 [Campus]

●夏村 洪太
どんな物事でも他人や状況に流されずに自分の意思で決断する、よく言えば一徹、悪く言えば頑固な性格の少年。
10年前に占い師から『人生で最悪の一ヵ月』を予言されてしまう。

「誰かと恋人になるかどうかに大切なのはさ、自分の気持ちだろ?」

 

 

作品情報/動作環境

ファイル容量
275.32MB
CPU
Core 2 Duo以上 / クアッドコアCPU 3.0GHz以上
メモリ
2GB以上 / 8GB以上
VIDEO
VRAM 256MB以上 / 512MB以上 (DirectX 9.0c以降に対応し、Direct3Dにハードウェア対応したビデオカード)
必要解像度
1280*720 フルカラー
DirectX
DirectX 9.0c以上

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

レビュー数 : 0件

この作品に最初のレビューを書いてみませんか?

関連まとめ記事

まとめ数 : 0件

この作品のまとめ記事を投稿しよう!
書き方や詳細については まとめの作り方 をご覧ください。