ララライトさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 19位 | (役に立った数:97件) |
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| 投稿数ランキング | 46位 | (総レビュー数:145件) |
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2025年04月14日
危うい雰囲気を醸し出す暗殺者美少女とのあれこれが詰まった作品。初対面なのに距離がバカ近くて、どんなえちえち展開が待っているのかと思い聴いてみると普通に純愛だし、主人公がなんなら自分じゃなくてメイちゃん側で思ってたのと違うと感じることがそこそこある。
故に感想。もっと来い。バンバンくっついてToLOVEるな展開にしていこうぜ。
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2025年04月14日
星谷美緒女史。つい最近のことですがバ○ーガーデンというゲームで大変お世話になった方です。少しずつ距離を縮めていくゲームとは違い、最初から関係が形成されている作品で、声もキャラが違うから全く別の印象を受けます。月並みですがやはり声優ってすごいなぁ、と。個人的にとてもすきな声なので、今後いろんなところでお聞きしたい声だと感じます。
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ショート動画で性癖をぐちゃぐちゃにされた1億5000万人の被害者先生方待望の杏山カズサASMR。この猫、タイトルコールからずっと卑しいです。これまでの音声作品の生徒たちとは一線を画す、完全なる近距離パワー型。射程距離はたぶん15cmから30cmくらい。なんならカズサの顔面が聞き手の耳にめり込んでいるんじゃないかって思う時もあります。
カズサ、好きだ。結婚しよう。
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2025年04月14日
原作やコミカライズも少し触れてます。
前作の早坂さんはなるほど、と聞いた瞬間に納得させられましたが、今作はイメージと声が違ってなかなか慣れませんでした。上田麗奈さんの作品もいっぱい聞いてきていますし、本作もいい作品であることは間違いないと思います。ただ、キャラのイメージと上田麗奈さんのイメージは微妙にちがうかな、と。まあそれを加味してもめちゃくちゃいい演技だな、と思いましたけど。早坂さんがえっちなキスがあったのに、なぜ橘さんにはないんだ…。コミカライズ2巻はあんなにもえっちだったのに…。
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とても良いと感じました。しかし中の人の土屋さんは他様々な音声作品を演じられていますが、その多くがダウナー系で、似通った聴き味になってしまっている感は否めませんね。良い声なだけに、差別化がもっとしっかりできていれば良いなと感じました。ゲームでは見られなかった一面、好意が滲み出てしまっているかのようなデレなど、もっともっと欲しがってしまうのはどうか許していただきたい。
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2025年04月14日
長谷川育美女史演じる正統派美少女。もう何作品でお世話になったことか。長谷川育美女史は本当に正統派の快活な女の子がよく似合う。
妹系の萌えキャラとか口汚い敵キャラとか、もっといろいろ聞いてみたいものですが、それはそれとして。
良いです。温泉デート。一緒にお風呂に入ってくれる彼女が欲しい人生だった。ただ割と一方的に癒してくれる感じがフェアじゃないと思ってしまうのでどうかこちら側にも尽くさせて欲しい。愛には愛で返す、をさせておくれ。
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2025年01月29日
青山吉能さんといえば大人気ガールズバンドアニメの主演をはじめ、さまざまな作品で活躍されている声優さんですが、自分は特に最近では「オーバーロード聖王国編」のネイア・バラハのお芝居に感動させられました。ある時はコミュ障、ある時は狂信の徒と、役幅の広さには毎度恐れ入りますが、この作品もまた凄かったです。
可愛らしくも幼さが強いわけではなく、優しくもそれは母性的なものではなく、どこかにいそうなリアルさと、どこにもいなさそうな神秘さが同居した作品になっています。
そんな女の人に超至近距離で囁かれたり、息を吹きかけられたり、情緒があっちへこっちへと振り回される素敵な作品になっています。距離が近づくにつれてスキンシップが遠慮のないものになっていくのも高ポイントです。
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2025年01月29日
末柄里恵さん演じる魔女。いい意味で、熟成した女性的魅力というか、ただかわいいだけではない複雑な魅力のあるお芝居だと感じました。もともとかわいらしさや大人っぽさ、というよりお姉さんっぽさのある声が魅力の声優さんでしたが、それが遺憾なく発揮されている作品だと感じました。あとタイトルにもある音叉の音も心地よくて好きです。
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2025年01月29日
これまでいくつかの小原好美さんの音声作品やアニメーションでのお芝居を聞いていましたが、こういったギャルは珍しい部類かと思います。どちらかと言えば聡い感じの少女、元気な少女といったキャラが小原さんのイメージだったので面を食らったというのが第一印象です。
癒してやるからあたしにもやれ、みたいな取り繕いがないいい意味での遠慮のなさがうれしい、良い作品だったと思います。
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2025年01月29日
些細なことから保健室でよく一緒になる先輩。そんな先輩と少しずつ仲を深めていく作品。何が素晴らしいか、と問われたらやはり夏吉ゆうこ女史のお芝居だと感じます。
夏吉さんの音声作品は共通して距離感というか、息遣いがとてもリアルですぐそこに相手がいるかのような錯覚に陥ります。しかも相手は先輩です。常に相手にアドバンテージを取られている感覚。悪くありません。クセになりますね。
