リボンの民さんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 26位 | (役に立った数:110件) |
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| 投稿数ランキング | 232位 | (総レビュー数:12件) |
いちおし作品
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はいかわいい。ひたすらかわいい。永遠にかわいい。
高田憂希さん演じる新人ネコ娘に、
耳元で囁かれる元気あまロリボイスの破壊力が抜群。
「えへへ」「ふふ」と優しく笑う声、途中のはわわと慌てる声、
最終盤の飛び上がって喜んで甘えるような声の全てが癒しと可愛さに満ち満ちている。
また、作中でも言及されているサクラから漏れるオノマトペが、
本当に無意識に発せられているような絶妙な塩梅で、
可愛さだけではない高田さんの技量の高さも窺える。
今回は耳かきを中心とした内容だったが、
おまけの添い寝パートや囁きおでん(?)ももっと楽しみたいので、
是非サクラの次回作にも大いに期待しております。
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百合カップルのあまあまな生活を猫の視点で見守りつつ、
猫の身分を存分に活かしての耳掃除やマッサージも完備されている一粒で何度も美味しい作品。
それに加えて世話をされている間もお互いに思う存分惚気てくれるので癒されながら百合の間に挟まる猫の身分を堪能できる。
なあところでやっぱこのキャスティングってアコヒ(ry
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言うに及ばず高田憂希さん演じる「友達の」ママにあまあまに甘やかされて癒される内容。
特筆すべきは今作では耳かきや添い寝にシナリオのほとんどが費やされており、
高田さんのとろけるような声、演技、息遣い、台詞の無い場面での細かな仕草を存分に堪能できる。
王道かくあるべし、ラーメン屋でラーメンを食べたいと思う方、貴重な高田憂希さんのママに癒されたい方は是非手に取って…否、耳かきを取っていただきたい一作です。
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断じて巫山戯たタイトルを付けたわけではない
高田憂希さん演じる魂○妖夢の発する一言一言、
否、音の一音一音の全てが可愛すぎて耳を通して全身に可愛さが行き渡ること間違いなし
透明感のある甘い囁きも、
わたわたするはわわ声も、
放たれる擬音の全てすらかわいいに溢れて癒される
一方で一度剣を取れば一転凛としたヒロイックな声でギャップと声優さんの表現力の高さを存分に味わえる一作
恋人になる程度の日々を過ごす為、
絶対可憐妖夢に是非一度会いに来てみてください
レビュアーが選んだジャンル
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高野麻里佳さんの演技力と声の表現力がふんだんに活かされたセフィの一挙手一投足の全てがあまりにもあざと可愛くて癒される
環境音としての焚き火や公園の遊具の音のみならずセフィの持つ翼の音なども忠実に再現されており、
文字通り全身全霊で癒しを届けてくれる一作
ストーリーの軸もしっかりしておりドラマCDとしても聴き応えがあり、
高野さんのファン、癒しかわいいセフィに寄り添って貰いたいお疲れの方、是非手に(聴き)取っていただきたい
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CV高田憂希さんに釣られて購入
設定がなかなかぶっ飛んでいたので多少身構えていたが、
実態は想像以上に穏やかな百合体験のんびりライフで一安心。
特筆すべきはやはり高田憂希さん演じる雪音の演技。
冒頭の年齢不相応な落ち着いた声の演技から、
関係性の変化と共に年相応な可愛らしさを表現しつつ、
雪音のどこか浮世離れした様とナチュラルさの加減が絶妙。
特にふとした瞬間に「ふっ」と漏れる息の扱いはまさに脱帽で、
「私」と雪音の独特な世界観を声や息遣いだけで完璧に作り出していた。
高田憂希さんのファン、百合好きの方に留まらず、
この二人の織りなす独特な空間を是非多くの方に体験していただきたい。
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気づけば上田麗奈さんがCVを務めるASMR作品も増えたが、
例に漏れず破壊力が抜群。
他作品の例に漏れずその真価はイヤホン(ヘッドホン)を使用することに発揮されるが、
結論から言うと、
声 で 人 は 殺 せ ま す
今作では「先輩」として上田さん演じる後輩と触れ合うある種オーソドックスなシチュエーションである。
だが、上田さんの演技力とバイノーラルマイクの臨場感が相まって、
すぐ横にいるかのように放たれる一音一音どころか息遣いの1つ1つが致死量レベルで素晴らしく、
その上で時たま放たれる囁きの破壊力はまさに戦略兵器級。
サンプルボイスで雰囲気はある程度感じ取れるかと思いますので、
声優さんの囁きボイスが好きな方はもちろん、
ASMRに一家言ある方、
ただ単に癒しが欲しい方。
理想郷(アヴァロン)はそこにある。
2022年06月08日
DLsiteでは珍しい五○分の花嫁、
それも風四の正統派イチャラブ二次創作というだけで価値はある。
ボリュームはもう少し欲しい感はあったけど、
原作でもっともっと見たかった風太郎と四葉の微笑ましいやり取りが見れたのは良かった。
今後の期待やもっと五○分の花嫁の二次創作が増えて欲しいという希望も込めて星五つで。
豪華声優陣が送るSFノベルギャルゲー。
シナリオの大筋自体は異能力を持った少年少女が出会いや戦いを通して絆を深めていく王道なものでとっつきやすく、
それでいて良い意味で期待を裏切られる展開や伏線も数ある為、
止めどころがわからなくなる名作。
ある種使い古されたネタかと思いきや、
魅力的なキャラクターとそれを演じる声優陣の熱演も相まって非常に魅力的な物語に仕上がっている。
一部に見方によってはやや蛇足とも思える描写もあるが、
そういった部分もキャラクターの掘り下げに寄与しておりプレイヤーを飽きさせない。
「こういうので良いんだよ」
「ラーメン屋でラーメンを頼んだら上手いラーメンが出てきた」
ようなまさに王道かくあるべしな傑作。
