河合さんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 31位 | (役に立った数:655件) |
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| 投稿数ランキング | 232位 | (総レビュー数:42件) |
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本編が一時間、特典が15分程度でした。視聴を聞いて優しいイメージだったので序盤に圧の強い話し方の上司をされて(同じレーベルさんの仕事中の有川さんを彷彿させていただきました)びっくりしてしまったのですが、だからこそギャップが堪らなかったです。仕事中とのギャップ!
妹のためにキャバクラで副業をしているのを見つかり、それを黙っている代わりに真堂さんに強く言い寄る女性を躱すために契約結婚をするという流れなのですが突き放されることを恐々として聞いていたので真堂さんが手放せなくなっているのを感じるのも真堂さんからプロポーズしてもらえるのも嬉しい!
契約して一緒の部屋に泊る初めての瞬間から(試聴のシーン)優しいので圧が強い男性が苦手でも聞きやすいように思いました。男性に触れられるのが元彼のせいで苦手になったのを打ち明けると慰めてくれると言う真堂さんがすぐに行為に持ち込むのではなくたくさん髪を撫でてくれるのが物凄く良かった。いっぱい撫でてくれるので撫でられるシーンが好きな気持ちが満たされました。
体中にキスをしてくれるのが大事にされているのを実感させられるようで凄く幸せな気持ちになりました。元彼のトラウマや契約状態のために最後までせず、ただこちらだけを気持ちよくしてくれて、とても優しく体にキスしてくれるのに意地悪なところを見せてくれるのもズルすぎる!
あくまで次の恋愛のため練習として触れてくれるのですがヒロインがその練習で優しく髪や体を撫でられること体中にキスをしてもらうことが大好きになってしまったのを感じるのがこんなふうに優しく触れられたらそうなるに決まってるとよくよく理解できるのが本当に最高でした。(でもヒロインは最初から……!)優しさと意地悪が混ざって焦らし気味なのも大好き!
最高の行為の描写だけでなくお互いに一緒にいて惹かれるべくしての描写をちゃんと見せてもらえるのでそれも心地よかったです!
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タイトルに『クールぶってるキュートキャラ』とあるのですがトラック名でも『クール系?に心配される』(トラック1)と疑問視がついていたりなんと最終トラックでは『キュートなハウスメイトと添い寝』でもはやクールという性質が完全になくされ公式でかわいいかわいい男の子として扱われているんだなとドキドキしてしまいました。かわいい。
他の同居人の恋と明言されない柔らかな好意とはまた違って『「私」に想いを寄せている。』と明言されているのも余計に聞いていてにやにやしてしまいます……。ふとしたときに垣間見える照れが堪りません。千葉翔也さんのぶっきらぼうぽく、でも冷たくなくて男の子っぽく優しい話し方が本当にとても魅力的でした。
このシリーズではみんなそうなのですが自分の体のケアを何もしてないぼろぼろの状態を確認されてしまうのがちょっと恥ずかしい……!と思いつつでもその状態を引かれたり責められたりせず自分で自分の世話が出来ないほど疲れていると受け入れてもらえた上で至れり尽くせりでお世話をしてくれるんだなと思うと『優しさ』をより感じられるように思います。性的な意図を全く感じさせない接触だけなのも癒しだなと思いました。
でもお風呂場で髪を洗ってもらう流れで裸でという提案にちょっと困った様子を見せてから「そういう関係になりたくないわけじゃないんだけど……」ともごもごしている様子にそういう関係になりたくないわけじゃないんだ!?は可愛すぎて一番にやつきました!
実家が田舎だと彼自身からも打ち明けてもらえるのですが時々方言が出てくるのが細かい!その話し方もかわいい!
三作目まで聞いてそれぞれの過去や家族の話を聞いてやっとシェアハウスに住んでいるということは金銭的に節約したいと考える理由がそれぞれあるんだなという共通点に思い当ったのですが三人とも理由ある境遇の中で他者に優しく出来るなんだなと思うと余計に優しさが沁みました。
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最高のシチュエーションを本当にありがとうございました……。鯨井さんは密着せざるを得ない状況においても誠実で出来るだけ触れないように変なことをしないように気にしてくれます。だからこそ例えば自分のスマホを取り出そうとしてヒロインに触れそうでヒロインにとってもらおうとして逆に……のようなドギドキしちゃう状況に作品内で陥ってくれるのが最高!
鯨井さんの苦手なものとは怖いものであり暗いことなのですが(それなのに苦手な状況の中でもずっとヒロインに優しく守りたいと思ってくれているのが愛です!その上優しいなんかじゃないと言うので思わずほほ笑んでしまいとました。)それでもヒロインを助けに来てくれて二人でこうなってしまったことが優しいなと思うしお礼を言うと「お前は大切な……部下なんだから」と特別だと言いかけてしまう流れに心底にやにやしてしまいました。
思わず苦手なものを打ち明けてしまったという流れで動揺してぶつけた鯨井さんの肘を撫でてあげると「そんなんしなくたって、別に……」(しかも吐息交じりでえっち)と言ったあとでこうされるのいいなと静かでどこかうっとりした声で言ってもらえるのが本当に堪りません。自分より年上の大きな男の人をなでなで出来るの最高!
ヒロインが鯨井さんに心を寄せた発言をするたびに帰される好意が滲んだセリフが本当に良くて「そんな風に可愛いと言うお前が可愛い」も「そんなん言われると抱きしめたくなる」だとかああ好きなんだなあと感じいってしまいました。
恐がる鯨井さんを抱きしめて、それを吐息交じりに受け入れてもらってお前から離して(もったいなくて自分から離したくない)と言われる流れが大大大好きです。ちゃんと恋人になるところまで描いてくれてお腹いっぱいにしていただけました。自分のことを情けないという鯨井さんにそんなことないよ!と思って聞いていたのでヒロインが「可愛い」と言ってくれたのも嬉しい!
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シリーズの中でも一番変わっている男性だと思うのですがだからこそ正反対な二人が惹かれ合う物語として一番好きでした。ストーリー内の南雲さんの堂々と自分の道を行くフラットな性格を魅力的に魅せていただいて、そんな彼がこちらにドキドキしてくれるギャップある姿(でも別人のような変貌ではないのが良かったです)や実は心配して見ていてくれたことなどが明かされるのがとても嬉しかったです。
閉じ込められることになった発明はヒロインがきっかけで発明したものでヒロインの存在が気にかかっていたことも明かされるのですが、自覚がなかっただけでずっと恋をしていたんじゃないかなあと聞いていてわくわくしてしまいました。
密室に一緒に閉じ込められて至近距離に恥ずかしさを覚える様子などなくむしろ暇つぶしとして肉体に接触した反応を観察しようとする様子にこちらはその分ドキドキしてしまっているだろうヒロインと心を同じにしながら聞かせていただきました。序盤に照れのない接触があるからこそ、顔を赤くしているヒロインに動揺したり様子やキスをするときに夢中になっているその様子の落差がずっとにやにやしてしまいました。
興味のあることにだけ熱心でその態度が他人にどう思われるかはどうでもいいと自分で言い、強い自覚がある南雲さんがヒロインに逆に何気なく肯定され好意的な意見を向けられたときに動揺を見せてくれる流れがあまりにも美しくて楽しかったです。ヒロインの満更でもないだろう思いを感じるのも嬉しい。
ストレートな恋人になって欲しいという告白の後、不安そうに「どうかな?」と問わるのがあまりにも可愛くて良すぎました。そのあとの特別な恋人としてこちら評する言葉が南雲さんらしくどこかロマンチックで大好き!
緊張や照れを相手に冷静に指摘され、反応を肉体に触れて確認されるがいっぱいしてもらえて堪らなかったのでそれが好きな人にもぜひ聞いてほしいと思います……!
犬系とあるのですがどちらかというとこちらが犬のように可愛がってもらった気がします!(直接的にそのような表現があるわけではなく、彼はずっと下手で敬語で優しいのですが常に余裕があってこちらが翻弄されて可愛がられているようなイメージでした。)
今作も何故彼がこのシェアハウスにいるのか、家族との関係のお話が重たくて片手間で聞いていい話なのかな?とドキドキしてしまいました。でも本人は重くとらえないでいてほしいからこんなふうに話してくれたのかなとも思うので気構えずに聞くべきなのかなとも思いながら聞かせていただきました……。
個人的になんと言っても自律訓練法が印象的でした。リラックスをするために力の抜き方を催眠の導入のように囁いてもらうのですが、白井さんの声でこんなふうにしていただけると思っていなくて幸せだなと思いました。
その後に今回も耳の中を見てもらうのですがと(耳の中があんまり汚れが見えないことに)でも少ないととりがいがなくて寂しいかもとと言ってもらえることに恥ずかしいようなほっとしたような気持ちになりました。
「奥の方はゾクゾクしちゃいますよね」と最中に囁いてもらえるのですがその言葉にゾクゾクしてしまう……!言葉責めみたいだなと思ってしまうようなちょっとだけ責めた言葉を幾度か言われてしまうだびにドキドキしました。
疲れて突っ伏して眠っているところから声をかけられ、その作業によって場所を変わったりしているのですが(お風呂場など)作業が終わるたびに恐らくヒロインが名残惜しそうにしているからこそじゃあ次はこうしてあげるとしてくれるのが本当に優しく、甘やかしてもらっているなという実感がわいて嬉しかったです。恐らくヒロインより年下の彼に甘えて宥められているのが堪りませんでした。
そしてしてほしいときはいつでも言ってくださいねと言ってくれるのが本心で言ってくれているんだろうなあと分かってしまい優しい!
猫として可愛がられたいと思い購入しました。猫として可愛がってくれる描写が多いのは茶トラ(家で飼ってくれてちゅーしたり一緒に寝てくれる)>三毛(甘やかしてくれるけど飼ってるのは会社なのであまり一緒にいられない)>はちわれ(そもそも猫が苦手)だったようにと思います。
個人的に茶トラの龍吾さんに可愛がられるパートを癒されたいときに聞くくらい大好きでした。猫だと思って抱っこしたり(直接の描写はないですが)お風呂に入れたりキスしたり抱っこしてくれる龍吾さんに対し気持ちは人間なので照れて困ってるヒロインの描写がほのぼのしていて本当に良いです。このまま自分の元で飼いたい、手放せなくなりそうと言いつつ飼い主を探してくれるのも優しいなあとほっこりしました。
人間に戻ったあと「風呂にも入れたっけ」と自分で言ってからどういう状況だったのかを理解して照れる龍吾さんも可愛い。でも抱いている最中や抱きたいと率直に言う感じのストレートさもめちゃくちゃ良かったです……。
特典の猫耳えっちも、龍吾さんからではなくヒロインが自ら猫耳を何気なくつけて煽られてくれるという流れなのがこの二人の関係を表しているようで好きでした。井伊筋肉さんの声が本当にピッタリ!
はちわれの千彰さんは猫が苦手なのであんまり猫として接触は出来ないのですが佐和真中さんの困った声が大好きなのでいっぱい聞けて良かったです!猫が嫌いなのではなく翻弄されてくれるという感じなので嬉しかったなあと思います。完璧も好きだけど完璧じゃなくても可愛い。
そして三毛の巧さん! 一之瀬昴さんの赤ちゃん言葉を聞けるの最高です。もっといっぱい聞きたかったです。赤ちゃん言葉を指摘されたときが一番動揺してヒロインに想いがバレた時の方が動揺してないのかっこいいなと思いました。
ヒロインが失踪してる(猫になってる)ことを素直じゃないけどずっと心配してるの猫として傍で見られるのが嬉しい。
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定期的に聞き返して寂しがりな彼に会いたくなる作品です。
他人に『花梨詠』として抱かれ求められるイメージをこなしながらも『花梨詠』自身として触れ合う誰かをきっとどこかで求めていた彼と偶然にも出会い、交流を重ね、そして恋人になるという内容で大事件が起こる作品ではないですがだからこそ関係の積み重ねが堪らなく思います。出会いによって彼にとってずっとどこかで引っかかっていた仕事の転機にもなり、前向きな変化が訪れるのも爽やかな気持ちで聞き終えられました。
個人的に一緒に食事に出かけた帰りのシーンでまだ一緒に過ごしたくて一人で帰るのが寂しいという気持ちを困ったようにセックスに誘うことで伝えてくる彼に(セックスしないと失礼になるんじゃないかと認識している言葉があり、そう考えるように至った過去を思うと)求められるのは行為の付随した関係で行為がない関係を彼自身が築こうとしても難しかったのかなと想像して切なくなってしまいました。
そしてその流れで行為ではなく添い寝をすることになるのですがそうしながら彼から彼自身の過去や気持ちやを聞かせてもらい、一緒に話をするのが彼の心に触れられた気がして(行為も死ぬほどえっちなのですが)このトラックがかなり印象的でした。一晩一緒にいたのに帰ろうとすると引き留めようとしたり一緒に帰りたがろうとするシーンも可愛すぎるのでぜひ!
美貌を持ち合わせている彼がその美貌を持っていてもあるいは持っているからこそ感じているのが寂しさで、その寂しさを本人は大したことがないというようにあっさりとした口調が胸がぎゅっとなります。彼に寄り添いたいと思わずにはいられない気持ちになる体験を堪能できます。
親との関係も希薄で彼を求めずにいない人間がいない中で、彼と何もせずに一晩を過ごしおそらくそこで彼にとっての明確な特別になり、特別になったからこそ彼から恋人として求めてもらう流れもたまりませんでした。
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収録時間は一時間ほどで特典は20分程度でした。
まさしく年上そのもので頼りがいがあり導いてくれるカイとヒロインと同年代でぶっきらぼうででも優しいエリアスの二人に挟まれるという物凄い贅沢を味わうことが出来ます。それぞれとの作品で三人で生活しているのに片方と結ばれることに幸せでありながらも罪悪感があったので今作で新しい世界を見られることがとても幸せでした。
第5夜とは違いそもそも二人の仲はヒロインがいなくても十分に良好で信頼しあった仲なのでそういう意味でずっとほのぼのしていたと思います。奪い合われるというより二人を選んだという形なのでそれまでに築かれている二人の関係を引き裂くようなことにならず三人で幸せになれるのが(二人が例え好きな女性のことで傷つけあうような人達ではないと分かっていても目に見えて幸せな形を目にすることが出来て)とても良かったです。
拾ってもらった出会いとそれぞれとの日常、そしてどちらも受け入れる一夜に改めてこれからを話し合う翌朝にそれからの日常となった三人での行為と時間的にどうしてももっと聞きたいと思ってしまいましたが、それを余りあるハッピーエンドだと思いました。
行為に関しては経験豊富なカイが初めてのエリアスとヒロインを導きつつの二人に抱かれる初めての一夜のトラックとと、カイに抱かれつつエリアスに口でするトラックの二つでした。初夜の際に足を開かされ自分の体の部位を二人に見つめられながらカイがエリアスに教えるシーンがあり、激しいことはされなくてもとてもえっちでした。
カイがヒロインの初めてのキスと処女をエリアスに譲り、その代わり自分は初めて気持ちよくしてやるというのが二人の関係性と表す最高の三角関係の描写で大好きです。
三人での幸せが良かったとしつこく語ってしまいましたが、特典だと独り占めしてくれて独占欲も感じさせてくれるのが違う一面を見られてそれもまた良かったです。
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本編は他と同じくらいで特典は18分ほどでした。
序盤の幸せそうな声から陰りが差していいる苦悩の滲んだ声、ヒロインが自分の妻と同じであることを知ってたあとの影のある声に、好きだと伝えてくれる自分を選べと言う激情の声にたくさんの種類の彩和矢さんの声を聞けて大変幸せでした!
トラック3にて知っているのだと分かる苦しそうな声でされる表層的な話をゾクゾクしながら聞いていたのでそこから「夫がいるのに他の男に股を開く時ってどんな気持ちになるんですか?」の仄暗くて怖い、でも辛い声で囁かれた瞬間に心臓が止まるかと思いました!
これを彩和矢さんの声を聞いただけで買ってよかったです。激情の籠っているのがまざまざ伝わってくる静かな声でなじられるのが本当にたまりません。
「薄い壁」越しに欲しかった女が他の男に抱かれる声を聞いていた彼(その声で自分がどうしていたのかをかなり露骨な言葉で打ち明けてくれます。そういう言葉が多めでドキドキしました……)の箍が外れるまでの気持ちを考えただけで幸せです。
もう失うものなどないとわざと聞かせるように乱暴に抱いてくれて、終わったあとも何度もキスをしてくれることに愛を感じて嬉しくなりました。
行為後ついに旦那さんとヒロインは互いに「知っている」ことが明かされます。
そうなって彼の声が明確に優しくなり「慰めてくれよ」の弱弱しい声から「あんまり優しくすると本当に奪いたくなるぞ」の抱く前とは違う囁き声の流れに脳がとろけそうになりました。
今までもそうですが聞いていてこちらは絆されまくりだったんですがヒロインは旦那さんだけしか見ていないので、彼がどれだけヒロインのことを好きで渡したくなくても、苦しそうに激情で縋ってくれても、そのたび今もこれからも絶対に受け入れないことが分かるのでかなり辛くなれます!
俺は諦めないと言ってくれて作品は終わるのですが(嬉しかったです)この先を思うと……もう……。
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本編が60分特典が13分程度でした。
土門熱さんのこういう言動の男性は少ない印象があり良かったです。追われたいし沢山好かれたいし激しく求められたい必死なところが見たい気持ちを大変満足させてもらいました。
ヒロインが朔さんを避けてくれる展開がゆえに(そうする気持ちも分かる展開だと思います)朔さんがたくさん追いかけてくれてくれるのがとても良かったです!
朔さんのそういう乱暴で強引なところと強い執着や嫉妬を感じさせるのが個人的にすごく好きだったのですが、逆にそうされるのがダメな人は避けた方がいいかな? と思うくらいに言動は強めでした。本人からも強姦まがいに犯しているという言葉があります。
視聴で聞ける一度目後に仕事で再会し恐らく互いに満更でもないように触れられるも途中で邪魔が入りその後仕事上で他の男性にセクハラをされるところを自分に許すように許していたのを朔さんに見咎められ、強引に抱いてくれます。このシーンでここに入っているのを意識しろという言葉があってめちゃくちゃえっちでした……。そして嫉妬がかなり凄くて強めで大好き。
そこからヒロインが好きだからこそ避けていたのを捕まえてくれて恋人として抱き合う流れになるのですが、行為の最中も朔さんのことが好きだから自分よりも朔さんの反応の方が気になっているのが健気さを感じて好きでした。
朔さんはこの作品以前からヒロインを見ていたことも最初から無自覚であれど両想いなことも発覚するのでそういう意味でも安心して聞いてほしいです。作中で言葉よりも先に抱いたことに対する謝罪や改めての告白もきちんとありました。
恋人になってから態度が変に変わるわけではないけど言葉を惜しまず伝えてくれるのが今までと違い明確に愛情を感じられこれにもとってもドキドキしました。
特典は外だからかずっと敬語だったんですが端々で本編と同じくらい嫉妬深さと執着を感じさせるものなのもまた良かったです!
