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販売日 2018年12月14日
シナリオ 坂元星日
イラスト 大原
声優 四ノ宮ひな
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「PlayDRM型」の作品です。 ご購入前に必ず [ PlayDRMについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

■ストーリー
ごく普通の社会人"佐方隆司"。
ある日、考古学者で海外を飛び回っている父から

『古美術品屋でいいものを見つけたからお前にプレゼントだ』

と、荷物が届く。

「やれやれ……しかしなんなんだよ、これ……まあ、大体予想はつくけどさぁ……」

届いたガラクタ品(?)を取り出していると、一番下からピラミッド型の置物が出てきた。
結構いい造りでネットオークションに出してみるかとか考えていると、
つい手元がおろそかになり、うっかり滑らせてしまう。

「えっ、えっ、ええっ!? なんだなんだぁ!?」

落とした拍子に置物の頭がパカッと外れ、もくもくと白い煙が上がっている。
それは一気に噴出して、あっという間に室内を……そして、おそるおそる目を開けると……。

床に仰向けとなった俺の上に、女がまたがっている。
かなり大柄な、褐色肌の外国人美女で……もう、わけがわからない。

「夢ではないぞ、リュウジとやら。わらわは、レラ……レラ様と呼ぶがよい。
 ふふふ、いまいち冴えぬが、なかなかに欲深そうな顔をしておるの。貴様が、わらわの封印を解いたのか?」

そんな俺の戸惑いをまるで無視して、謎の女・レラは俺に顔を近づけてきた。

「わらわは、久しく食事をしておらず空腹でのぅ。
 貴様に、餌となる栄誉を与えてやろうぞ。久々の食事じゃ、ふふ、しゃぶり尽くしてやるぞよ……」

■登場キャラクター
●レラ (CV:四ノ宮ひな)
古美術品に封印されていた精霊のようなもの。
気品のある物腰であるものの尊大で傲慢な性格で、他者は自分に跪いて当然だと思っている節がある。
隆司の精液を気に入り、自分の“あるじ”(下僕)にすることにした。
現代の食事、特にジャンクフードを好む。

作品情報/動作環境

ファイル容量
345.04MB
CPU
Pentium4以上 / Core 2 Duo以上
メモリ
2GB以上 / 4GB以上
VIDEO
VRAM 128MB以上 / 256MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX 9.0以上

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レビュー数 : 2件

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中出し(2)
デカい図体でニートの女王様(性欲処理には寛容)

2018年12月25日   購入済み

残念な点が1つ、良かった点が3つですね。
まず前者は体格差です。
キャラ紹介の欄にも載っているように本作のヒロインはバレーボール選手的な長身です。
ただ、主人公がショタでも小男でもない平均的な男なので、Hの際に体格差プレイが生かされていないのが残念に感じてしまいました。

次に、後者の1つ目は長身です。
いえ、自分で言っていて矛盾して聞こえるのは重々承知なのですが、個人的には「体格差」と「長身」は厳密には別物だと思っています。
例えば、女性が頭身の低いロリ体型だったとしても、男が魔法や科学で小人化されていたら、圧倒的な体格差は成立します。
本作はその逆で、体格差は重視されていないものの、モデル然とした手足の長さやソファを占有する大きな体などで、充分に大女らしさが表現されていて、それが家の中にのさばる圧迫感は色濃く伝わってきました。

また、2つ目は性格です。
悪い意味で女王様を地で行っていると言うか、下僕に雑事を任せてのん気に自堕落な生活を送るそれは、いつか猛烈なしっぺ返しをくらわせてやりたい衝動に駆られます。
図体ばかりデカいニート娘を飼っているみたいです。
しかし、ここで肝心なのは視覚的にはサンプルCGが示す扇情的な格好で、思い出したように誘惑をしてくるって事です。
それまで溜まっていた性欲も鬱憤も全て洗い流してくれるような感覚で、その現金さが一気に可愛く思えてしまいました。

最後に、3つ目は口調です。
体験版やムービーからも分かる、みやびな話し方が思いのほか好感触でした。
なお、褐色オリエントな人種が日本語の古式ゆかしい文法を修めている件は作中でツッコんでいるので安心してください。
とにかく、古き良きお姫様みたいな言葉使いの女王様が現代社会に馴染みつつあるのは中々にギャップ萌えでキャラに良い愛嬌を与えていました。

1人 が役に立ったと答えています 報告する ]

オリエンタル褐色

2018年12月25日   購入済み

レビュアーが選んだジャンル :

のじゃ系褐色キャラという珍しいタイプがヒロインの作品。

ヒロインが攻める展開が多く、その手の攻めがお好きな方にお勧めの作品です。
主人公が逆転するシーンもあるので、褐色美女を思うがままにしたい方にもお勧めです。

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