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『神楽新風記』の第4弾の主人公の巫女さんは、『スタジオ・エゴ』の神楽シリーズ第3弾『月神楽』の巫女さんの一人『清家 澄佳』さんであったのにはビックリ。澄佳さんが参戦したことを考えると、今後の新風記シリーズなどに『月神楽』で登場した澄佳さんのお姉さんや、スタジオ・エゴの神楽シリーズ第2弾『鬼神楽』の巫女二人も参戦することになりそうな気がしてワクワクします。
クールで感情を露わにしないのが特徴の澄佳さんですが、妖怪に犯されることになった際には、女の子らしく無理矢理犯されることを嫌がり、犯されていくごとに快楽に呑まれていくのですが、この犯されていく様子がかなりの見処だと言えますわ。普段はクールで冷静的な感じだけど、エッチな状況になると色々と焦り、感情を露わにする様子など見るのが好きだという人にお勧めの作品です。
第一弾と第二弾では新しい巫女さんが主人公として活躍していた『神楽新風記』シリーズですが、第三弾目で過去作品である『紅神楽』でヒロインとして登場し、『神楽黎明記』シリーズで主人公として活躍した護さんが新たな主人公となるとはビックリしました。
ランダムダンジョンを様々なアイテムを見つけ、戦いが有利になる物を自分で考えて強化し装備していくことや、一緒に戦ってくれる妖怪をどういった感じ成長させて選ぶのかが、ゲームにおいてかなり楽しめるところ。
エッチシーンに関しては、妖怪に倒された後に犯される展開と神楽シリーズのお約束。護さんの場合、エッチシーン的に中々マニアックな構図となっているのが多いですな。無理矢理犯されていく中、与えられる快楽に身を任せて感じていくところが実にエロいです。
神様の血を引く退魔巫女が活躍する『神楽創世記』シリーズの第二弾。
主人公の『白神 環』さんは猫耳と尻尾を持った白い髪の退魔巫女で、人懐っこくて心優しい少し甘えん坊な女の子。そんな彼女が一緒に暮らしているオスの猫又『佐吉』と共に、別の土地からやってきた厄介な妖怪を退治する為に頑張っていく物語というのが特徴。やり取りを見る限り、環さんにとって、佐吉さんは戦いの師匠であり、一緒に暮らしているおじさんって感じでしたわ。
創世記の一番の特徴である巫女の日常生活などが語られる追想ですが、環さんの日常生活だけでなく、IFストーリーといえるものなども語られたのが面白い。
ローグ型RPGパートに関してですが、『神楽新風記』シリーズと同じでバトルキャラを3D化しているのに驚きました。中々凝っている感じだなと思いましたし。
Hシーンに関しては、神楽シリーズ定番といえる敗北した後に犯される妖怪相手の異種H。犯されている中で見えてくる巫女さんの性格と性感帯や、妖怪達の犯し方の種類も様々な感じでこうやるんだなって思いました。
二人の巫女が活躍する神楽漫遊記シリーズの第3弾。神楽黎明記シリーズでそれぞれ主人公をしていた小さい姉の『佐伯 ましろ』さんと大きい妹の『佐伯 紅葉』さんの二人がメイン。
姉妹二人の仲の良さなどがADVパートで感じさせられましたわ。また、妹である紅葉さんが姉であるましろさんに依存しているところがHシーンで妖怪に犯されてしまう時などで結構目立っていましたな。Hシーンにおいては、妖怪に犯されてしまい、最初は嫌がっているけど、犯されているうちに快楽に負けてしまうところが魅力的でありますな。自分としては、漫遊記シリーズ初参戦の新規妖怪『酒呑童子』のHシーンが印象に残っています。
ローグ型RPGパートの方は、ランダムダンジョン内を移動しながらアイテムをゲットしていき、手に入れた好みの武器や装備を強化したり、仲間にした妖怪と共にランダムダンジョンを詮索しながら戦っていくのが楽しいです。難易度を変えることもでき、自分に合った難易度で挑めるのも楽しさの一つでしょう。
神楽シリーズの新シリーズ『神楽新風記』の第二弾で、前作『みくるの章』の『花村 みくる』さんと同じ『花杜神社』のマイペースかつフランクな性格で掴み所が無い自由奔放な新人退魔巫女『篠宮 愛莉(めぐり)』さんが主人公の物語なわけですが、マイペースな彼女は結構個性的な巫女さんですが、彼女が妖怪退治の依頼を受けた神社の神主さんも言葉だけとはいえ、中々面白いお方なのも特徴的。
愛莉さんが妖怪に敗北して無理矢理犯される際、一番敏感となっているのが彼女の一番の性感帯となっている大きい胸。この胸と乳首を責められると、愛莉さんはかなり感じてしまうらしく、どの妖怪のエッチシーンでも胸を弄って感じさせてイカされるのが多いですな。そういったところが男として興奮してしまいました。
妖怪退治に挑み負けると犯されてしまうWヒロインのローグ型RPG『神楽漫遊記』の第二弾。
メインとなるWヒロインは、ある意味神楽シリーズの始まり『夏神楽』のメインヒロインである音羽姉妹。
温和で礼儀正しいが天然なところがある姉『音羽 桂香』さんと、元気いっぱいな妹『音羽 初花』さんを交代しながらランダムダンジョンで武器やアイテムなどを進めていくゲームで、操作していないキャラの方は操作しているキャラのサポートをしてくれるところが特徴的。
妖怪に敗北しての異種エッチですが、無理矢理ヒロインにエッチをしてくる妖怪達は、各々の得意なやり方でヒロイン二人を犯してきます。最初は強く嫌がっているヒロイン達が、与えられる快楽に屈して気持ち良くなってしまうのが魅力ですな。特に一回目よりも二回目の方が犯されているヒロイン達が与えられる快楽に呑まれている感じがよりエロさを高めています。
自分としては、催淫効果の炎によって自分からエッチをしてほしい感じになっている火車とのエッチがおススメですわ。
【神楽神楽花莚譚】と【神楽訪神歌】の『須波 御琴』さんが主人公である【黎明記】シリーズの第23作目。
清楚で天然な御琴さんが、妖怪達からのエッチな行為を受ける際、最初は嫌がっていたけど、徐々に快楽に負けて受け入れて行ってしまうところが見どころであり、黎明記シリーズでお約束となっている一回目と二回目のエッチシーンの違いもかなりの見どころですわ。特に二回目のエッチシーンで快楽に負けて妖怪へ懇願してしまうところが。
ゲームとしても、ローグ型RPGとして簡単な感じだけど、どういった感じの装備を身に着け、どういった感じのアイテムを使ってダンジョンを進んでいき、ボスである妖怪を倒すべきなのかを考えるところにやり込み要素を感じます。