人間や人型が関与してくるシーンは少数あったが基本は触手や異種。サブキャラは基本敗北から入ることが多いからか拘束シーンが多く、その状態で責められたり衆目に晒されているようなシチュも幾つかあったため緩い拘束責めが好きな人の需要もある程度は満たせていると思う。
メインキャラの原画もサブの原画も相変らず可愛らしく色気があり、特にサブのカタリナさんは他キャラと比べてふくよかな印象を受け、腹や性器回りの肉付きもよく、胸や乳輪、乳首の描き方や塗りも他の人物と違うような描かれ方をしていたのでその差違も込みでとてもそそるモノがあった。
個人的な重要ポイントであるふたなり化に関してはシーン中に過程無しで生やされて責められるモノが2種、シーン開始時に生えていて責められるのが1種、開始時には既に生えていて竿役になるモノが2種あった。どれもペニスの形状や塗りなどはとてもよく過程がない以外は素晴らしかった。