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作品内容
ふとした拍子に、母さんの中に女を感じることは、確かにありました。でも、まさか、あんなことになるとは。
僕はその日までは童貞でした。
クラスメイトの少し話したことがある女の子(さして美人だというわけではないのに)で想像してオナニーをするくらいの感じでごく普通の童貞でした。
家では浴室にある母さんの下着の匂いを嗅いでいました。
母さんの下着の匂いがなんかすごくエロくてしゃぶるとしょっぱっくて。
頭からかぶりながらエロ動画を見て最後はイってました。
そんな平凡な僕ですが、ある日、というのはつまり、その事件の日です。
母さんが飲み会から帰ってきてそのまま僕の部屋で寝てしまったんです。多分酔っぱらって間違えたのでしょう。でも、僕の横で眠る母さんの寝顔を見ていたらムラムラしてきて・・・そして・・・そう・・僕は寝ている母さんで童貞を卒業したのです。。。























