新着レビュー
両耳責めが多いサークルさんなので、定期的に聴きたくなります。過去作ではシスターものがすきです。
今作の決め手は秋山はるるさんです。このサークルさんでも刑務官やくノ一ものに出演していらして、その作品の出来から、本作も迷いなく買いました。
低音のしっかりさんと高音ギャルさんに挟まれて耳舐め中心の責めを受けます。
割と深めのグポグポ耳舐めが特徴ですが、囁き、吐息、耳ふー、手コキ、本番と本当に楽しく聴きました。片方から囁きや耳舐めされながら、反対側で吐息を聴かされるのが、あんなにドキドキするなんて思いませんでした。
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2026年09月09日
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待ちに待っていたアズールレーンのヴォルガのASMR
ヴォルガの日常がゲーム以上に身近に感じられる芝崎典子さんのお芝居がとても心地良かった。
ヴォルガと言えばのちょっとした行動や言葉がとても可愛く、戦いでは見られなかった魅力をたくさん引き立ててくれていた。
ヴォルガが指揮官(自分)に対してあの手この手で頑張りながら癒そうとしてくれるのだがその熱量とドジのバランスがヴォルガらしさが出ていて可愛さが溢れていて癒された。
そんな中で個人的に嬉しかったのは癒してくれる時間よりもヴォルガが頑張ってボルシチを作ってくれる瞬間だ。
頑張り屋で不器用ながらも指揮官のことを考えて愛情たっぷりにボルシチを作ってくれる時間がとても心地よく、
この作品ではヴォルガがすぐ近くでボルシチを作ってくれるのを感じられ、
ボルシチを食べたくなったり、自分がボルシチになって調理されたい気持ちになれる作品だった。
過去最高のボルシチASMR作品としてこの作品を今後も強くオススメしていきたい。
レビュアーが選んだジャンル
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2026年09月09日
アクション面についてはクリア時と比べてアップデートで改善されているため、評価基準からは除外しています。
総評としては「エロゲ―としては微妙、リョナゲーとしては妥協点」といった所です。
◇良かった点
・めろん22氏の圧倒的デカパイ女騎士の3Dモデルが拝め、動かせる点
本作最大の長所です。
特に乳の造詣に対する拘りは強く、服が破れると自重で形が変わる徹底ぶり。
・やられや敗北モーションは拘りを感じる
女騎士と言えば敗北です。
雑魚の攻撃でも大きく仰け反り、そのデカ乳をこれでもかと強調します。
アーマーが無い為雑魚敵に簡単に嬲られることができ、個人的には高評価です。
敗北時にはパンツ丸出しで派手に倒れ、その双丘を揺らす様は”無様”の一言。敢えて表情を一切見せず、デカ乳で塞ぐ所が分かっています。
この敗北リザルトひとつで、リョナゲーとして魅力的です。
◇悪かった点
・エロゲーとしては期待できない
「本番無し」とあるように、エロシーンと呼べるものはありません。
戦闘中に服が破れるのと、露天風呂で全裸が拝める程度です。
竿役になりうる亜人や獣のような敵が登場しないので仕方ないですが…
ゲームオーバー後に敗北CGくらいはあってもよかったかなと思います。
また、全裸はクリア後特典などでアクションパートでも使いたかったです。
・リョナゲーとして足りない部分
まず被弾ボイスがないのが一番致命的だと思いました。
せっかく簡単に嬲られるのだから、情けなく喘ぎまくってほしかったところ。
そして敗北時のボイスが初期キャラにだけありません。
個人的には台詞が無い方が「倒された」感があって好みなのですが、どちらかに統一はするべきかなと。
また、良かった点でモーションの拘りを挙げましたが、種類自体は2種しかなく、拘束技や錐揉みやられ、壁叩きつけなど、もう少しバリエーションが欲しかったです。
森は足元の草が多すぎて折角の敗北モーションが見えないのもマイナス。
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