新着レビュー
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2026年06月02日
やる事が良い意味ですごく単純なエロRPG。ボタンをポチポチするだけの戦闘で、相手のエロ攻撃で射精したらそのまま敗北エッチ。敗北エッチと言ってもかなり甘々で優しいセックスが行われるためかなり好みでした。負けによる面倒な仕様は無いためドンドン敗北を知りましょう。
尻といえば本作に登場する吸血鬼ならぬ救ケツ鬼のヴァンパイアちゃんがあまりにも僕好みのキャラデザすぎました。スーツ姿の美少女が好きな方は間違いなくチェックした方が良いです。
キャラデザに惹かれて購入しましたが敵がみんな主人公ラブな感じのシチュが多く個人的にとても助かりました。
あえて惜しいところを挙げるとすれば、主人公の名前を変えれるのに意味が無かったところと、ボリュームが少し物足りなかったという点でしょうか。
本サークルのゲームは毎度キャラがとても魅力的なので、もっと一人一人じっくり味わいたいなと思っています。とはいえ本作はエッチアニメーションが実装されているのでそこはとても良かったと思います。
長くなりましたが素直にオススメできる作品です。何かの間違いで次回作にもヴァンパイアちゃんがいたら絶対に購入させていただきます。
2026年06月02日
こちらのサークルでは定番の悪堕ち淫魔化ゲーです。
ゲーム的な要素はほぼ無く、誰を堕とすかを、夜中に誰の部屋に入るかで選択するのを繰り返すだけなので、
感覚的にはノベルゲーとほぼ変わらず、そこは理解して遊んだほうがいいと思います。
文章量的にも、(繰り返しプレイ前提というのもあるかとは思いますが)
プロローグや日常シーンとかの細かい描写はほぼ無く、良くも悪くもエロ9割というところです。
昼時間の二言三言のやりとりがちょっとずつ悪堕ちで浸食されたり、
彼女達が信奉する女神像がちょっとずつエロくなっていったりというのは中々いいんですが…
ただその分、既に堕として淫魔化したメンバーを他のメンバーを堕とす尖兵にするという背徳的なことをさせることができ、
誰が誰を堕とすか、3段階で堕ちるうち何段階目を担当するかというところで全部エロシーンも変わります。
エンディングも堕ちる3人相互にあり、A→BとB→Aで違ったりとそちらには力が入ってます。
堕とされるキャラが3人とこの中で当たりのシチュエーションを見つけられるかというところはありますが、
このサークルの代表作である『淫魔化すごろく』が好きなら同じノリでイケると思います。
個人的にはTS成分を含みますがサンディがツボでしたので満足です。
6月までにこの作品を体験しておきました。現在のトリオシリーズの最終作として、非常に満足できる内容でした。特にマキナママがめっちゃツボで、本当に大好きになりました
ただ、現時点では公式の日本語版や中国語化パッチがまだご提供されていないため、少し寂しい気持ちもありますががちょっと残念…でも機械翻訳で全部プレイしちゃいました!
NTR要素はゼロなので、純粋な恋愛が好きな人でも安心して買えますよ~。
戦闘システムもすごく使いやすくて、「あれ? ここどうすればいい?」とか「なんか戦闘止まっちゃった…」みたいなイライラがまったくなくて、次の行動が自然とわかる感じ。CGを楽しみにしてる人には、本当にぴったりのゲームです!
あと、前作でおなじみのキャラたちもバンバン登場してくれて、特に「花」ちゃんがまさか主人公とこんな関係に…!って、思わず「えっ!?」って声が出ちゃいました(笑)。
親子の絆とか、ちょっと大人なドキドキが好きな人なら、絶対ハマると思うので、ぜひ試してみてくださいね!
最後に、私の日本語、まだまだ勉強中なので、変な言い方があったら優しく見逃してもらえると嬉しいです~!
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このシチュエーションにグッと来る人間、界隈の人間なら間違いなく買って良い作品。タイプの違う2人の女の子が殺人ガスでしっかり壊しに来てくれる。特にみちるがキャピキャピな感じでえげつない爆音放屁をぶちかましてくれるのが最高。さいかも澄んでいて上品な声と責め内容のギャップがたまらない。イラスト差分が多いのもすごく嬉しい点だ。
一方で「ささやき」というタイトルから安眠系を求める層、またこの界隈にいれば必ず連想するであろう『囁きの悪魔リタ×アーシャ』のような耳責めに特化したガスマスク責めのシチュを期待している層には向かないという所が懸念点か。どちらかといえばおなら責めというファンタジーそのものに重点を置いた作品であると思う。
また、こういうおなら責め音声のすかしっ屁は、長くなる程途中で「おなら」感が薄れてしまうのが喫緊の課題である。それを主体で行うさいかがみちるに比べてどうしても迫力で劣ってしまっているのが残念だ。何かしらの記号付けをしないと音声作品ですかしっ屁のヤバさを伝えるのは難しいと思った。
それでもこの作品は誰かの夢であり、待ち望む者の期待に十分応えた素晴らしい作品であることに間違いはない。これを波紋として創作の輪が広がってくれる事を強く願っている。
2026年06月02日
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ラバー系拘束に定評のあるやた鴉先生の新作。
ラバーのパートナーをイベントに連れてアレコレする話。
全身ラバーで表情も分からない中でモノ扱いして辱めるのはいいですね・・・
主人公が王子様系女子(で合ってる?)というのもポイント。
他では見ない器具やプレイが多めなので新鮮さもバッチリ。
是非今後ヒトイヌメインの話があれば・・・!!


