新着レビュー
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2026年03月18日
有名なRPG作品のパロネタ4コマを集めた全年齢対象同人誌。
全部で50ページくらいあって、ド○クエ関連が6割、ロ○サガ関連が4割くらい。
ド○クエ関連は子供の頃プレイした作品で良く知っているネタが多くて楽しめた。
ロ○サガ関連は、私はあまり詳しくないのだが、それでも全く楽しめないということはなかった。
それと、作家さんのあとがきには、かつてド○クエ4コマのギャグを描いていた私の知っている漫画家さんの名前も出てきて、こういう部分もあわせて楽しめた。
レビュアーが選んだジャンル
あざとさ満点の小悪魔系後輩から弄ばれながらオナサポしてもらうのが好きな方、必聴です。
魔法という要素を取り入れていますが、「オナニーをしても気持ちよくならない」という感覚遮断のみ。作品自体のファンタジー感も強くないので、感覚遮断のタイミングに気持ちを合わせながら楽しむことができました。
元々「感覚遮断」の効果があんまり表れてないような……?という感じで進行するので、効果出てるのかな?どうなのかな?な感じで聴き進めると楽しいかと思います。
ヒロインである後輩からは可愛らしい声で「先輩」と呼ばれながらも、小馬鹿にしたような猫撫で声で煽られるのですが、期待を裏切らず癖に刺さります。
ただただこの声、この言葉責めで心を弄られながらオナサポされるだけでもとても満足度が高いのですが、この可愛らしい声とは裏腹に、とてつもなくねっとりとまとわりつくような耳舐めとのコラボレーションが最高。足先から脳天までゾクゾクした感覚が突き抜けます。
そんなわけで、今作の耳舐めは超気持ちがいいです。
頻繁に耳舐めがあるわけでもないのが良いポイントで、しっかり間を空けて、緩急をつけてくれるので、耳舐めされる度に体が震えてしまうような快感が味わえます。
大袈裟ではなく、本作のシチュエーションと併せて聴いている中でこの耳舐めをされると、射精しそうな感覚が込み上げてくるぐらいです。
ここ最近の音声作品の中では1時間にも満たないのは珍しい気もしますが、無駄に間延びさせず濃密な仕上がりになっている本編とそのネタ明かし、そして一筋縄ではいかない射精パートにも大満足。納得の一作です。
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久しぶりと言っているあきらちゃんの欲求不満ご奉仕からのごめんなさいセックス
こちら、トラックの00でまとめて聞いてから、01から聞き始めた方がよろしいと思います。
フェラ音はリアルでとても、心地よいですし…次トラックからは体力の無さから既に満身創痍な状態でごめんなさい言いながら敏感に喘ぎますのでとても大変です(色んな意味で)。
そこからは、ひたすらに潰れた声で喘ぐのでトラックのサブタイトルを見ながら…ああ、今この辺か~と聞くとわかりやすいかと思います。
限界を超えてへろへろになるまでのあきらちゃんを楽しみましょう…!
いつもは、余裕そうに終わりますが今回はへろへろです。
2人っきりの密室。
生意気だけどクッソ可愛い後輩女子が「感覚遮断魔法」の実験と称し、
射精寸止めによる甘サドいじめを繰り広げてくれます。
導入部分はほぼなく、本編丸々約40分間
ヒロインの指示によってしごかされます。
距離感がとても近く、常に舐め切った態度。
射精できずにいる情けないあなたの姿を見て
悦に浸りながら、何度も何度も絶頂を台無しにしてくれます。
説明がなくとも、天知さんの高い演技力によって、
このヒロインの生意気な後輩らしさやサドっ気、
キャラクター同士の関係性まで瞬時に伝わってくる点が素晴らしいです。
グズグズになってる先輩を見てくすくす楽しそうに笑っているのが
本当に可愛くって憎たらしい。
「寸止めでした~www」←最高か、おい。
透明感のある吐息や質感のある耳舐めも最高に射精感を高めてくれて、
そこから一気にダメにされる落差がたまらないです。
本編終了後には射精懇願パートと暴発パートもあり、
「可愛い年下の女の子の前で情けない姿を晒したい」願望を
果ての果てまで叶えてくれます。
サンプル聞くだけでもヒロインの魅力が分かると思うので、
気に入ったのなら購入して、情けない姿を晒しましょう。
2026年03月18日
まさか感覚遮断をされる側になるとは。
しかも実際は魔法がかかっておらず、後輩のために「かかっているフリ」をしてオナニーすることになるなんて。
なによりコンセプトが面白く、「聞き手がマゾであることを知った上で尚好意的に接してくれる甘サド後輩」という神の如きキャラデザも素晴らしいです。
ただ普段オナニー指示音声を聞いている私からすれば、
・基本的に「しごくペースを指示され、感覚遮断と遮断解除を繰り返す」のみ。
・後輩ちゃんはかなり甘寄りの甘サドなので、雑魚マゾ煽りは控えめ。言葉責めも同じく控えめ。オホ声と心情代弁は無し。
・両耳舐めはかなり終盤。
などの理由から、少し物足りなさを感じました。
個人的に、感覚遮断というコンセプト的にも乳首への指示が欲しかったなというところです。
以上が感想ですが、これは雑魚マゾ乳首持ちオナニー狂いの主観であるため、「コンセプトが気になる」「言葉責めが苦手」「オホ声や心情代弁が苦手」など、刺さる方は多そうに思います。
改めて、魅力を感じる方は購入を検討されてみてはいかがでしょうか!!
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2026年03月18日
さしあたって初週を強勢力でクリアしての感想。
過去シリーズ等のプレイ経験はなく完全に初見です。
・ゲームとして
コンパクトな戦略シミュ。
内政面はほとんどの要素が内政画面1つに詰め込まれており、
複雑なルールもなく比較的分かりやすい。
戦闘の駆け引きは今ひとつ分かりにくかったしなんなら今でも理解しきっていないが、
漁夫の利や兵・装備に余裕のある配下に牽制させるなど戦略で勝てるのでその点は良かった。
ただし漁夫はともかく配下は自分で配下プレイしていると使えないはずなのでどうしようかと考えている。
ネームドのキャラクター性能は所属最大数が控えめなこともあってか押し並べて高い一方(特定人物を除く)、
忠誠次第では反乱なども有り得る他女性ネームドは捕縛の危険などもあり扱いに慎重さを要する。
逆にモブ将は能力は凡庸ながら裏切らないという強みがあり、
ネームドとモブの格差を埋めうる面白い調整と感じた。
・エロゲとして
総シーン数は多いものの、絵柄に時代を感じてしまうところは否めない。
また竿役に妙に癖があり、真面目なのか笑わせに来ているのか首を傾げることも。
一部だけがL2Dで動くのも別に唆られるほどではない、声は入っているけど喘ぎ声だけ、と、
アピールポイントというには昨今ではもはや物足りない要素が多い。
ただシチュエーションは好みのものが多いため個人評価ではプラマイゼロかややプラスといったところ。
またキャラクターの掘り下げイベントがさほどなく愛着があまり沸かず、
自陣営のイベントしか見られないため捕獲してみる他陣営には尚更愛着もなく、といった風情。
一度クリアした陣営を他で捕獲しにかかるのが一番移入できるのだろうか。
・総評
ゲームとしては十分に面白いがエロはシチュが好みな一方それ以外はいまいち~そこそこ。
割高感はあるが高すぎるというほどではない微妙な塩梅。
エロメインとしてはあまりオススメできないがゲーム目的なら。
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2026年03月18日
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ここまでぶっ刺さった寝取り作品ははじめてです。
ヒロインは見た目も声も性格もかわいいし、どんどんえっちになっていく様に興奮が止まりません。
最後は。ご主人様とドM女みたいな感じでちょっと堕ち過ぎかな?感はありますが・・・個人的には理解のある彼氏彼女だとなお良かったなあ
あんまりこういう寝取り作品って数ないので鬼リピ確定です。
続編かシリーズ化希望!!


