新着レビュー
|
毎日良いことばかりじゃないけど、
今日は良いことがありました。
僕は大学生になってからこの作品を知って
vitaでプレイしました。
思い出としては薄い方だと思いますが、大変満足しました。
この企画を立ち上げてくださった方々には感謝しかありません。
好きなコンテンツに課金できる喜びを改めて感じました。
本当にありがとうございました。
2026年08月30日
またも出た女体狂乱シリーズ。相も変わらず目的自体は真面目なのに手段がおかしいw。
原点回帰を考えているのか、一部シーンはシリーズ1,2作目で出たシーンに似ているものもある。
通常ではありえない改造ボディはやはりこのシリーズならではで、これらで興奮できるなら良いオナネタになるだろう。
反面、プレイ自体は改造ボディを活かしたセックスよりもオナニーに近いものが多い。過去シリーズと比べてもドクターとの絡みシーンも少ないため、このゲームは二つの意味でオナニーゲームと言える。
今作は初の二人ヒロイン。ウルミが真面な思考回路をしている分、恒例の頭弱い枠はメイドのテレッサが担当している。
しかしあくまでサブヒロインという事なのか、テレッサも一部改造を受けるものの、その改造が活かされるシーンは少なめ。また、ウルミには恋人はいないのでNTRシチュエーションは無い。
なお一部エンディングで故国は滅びるが、その過程が大分斜め上の物なのでこれはギャグゲーでもある。
|
コトブキヤのプラモデル作品ASMRに連なるもの。
同キャラのものとしては2つ目ですね。
コンセプトとしてのプラモデル制作に関連する音・シチュエーションのパートを収録しつつ、ASMRの本分である耳かき等もしっかりある欲張りセットな印象です。どこにも妥協をしないコンテンツの本気を感じます。
特筆すべきは声優の技量でしょう。1人複数役というのはアニメでは時々あるものですが、大抵は端役でそもそも気になりません。主役級で1人複数役が採用される際は、勢いで押し切るようなコメディ回で採用されることが多いように思います。それはASMRという作品の性質からは対極に位置するものです。
ASMRという、音に特化した作品で1人複数役をこなすハードルの高さは想像を絶します。しかしルミティアの声優である本渡楓さんはこれを完璧に演じきっています。両者の、似ている・だが違うという塩梅を安定して最後まで表現しています。その技量に敬意を表し、最高最強のASMRとして推挙致します。
2026年08月30日
トラックが15もありそれぞれが20~80分とすぐ寝そうな時や長く聴いてたい時など時間に合わて選べる事が出来る
内容は連続した作品では無くすべてのトラックが一つで完結しているので聴きたい物だけ選んで聴けるのも嬉しいポイント
どれも強い音では無く、つき乃ちゃんのささやき声も落ち着いた澄んだ声で声を聴いてるだけでも意識が落ちていく事間違い無し!
強めの音が好きな人には合わないが「落ち着いて寝たい」「疲れた日に癒されたい」そんな人に是非お勧めしたい作品です!
|
|



