書き換えられて、どんな要求にでも応えてくれるようになった幼馴染みの話
人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、自分の幼馴染みを何でも言うことを聞いてくれる都合のいい女に変えてしまう話。
文字数は約22,000字。
「ねえ理央。君は僕の頼みなら、何だって聞いてくれるよね?」
「当たり前だろ。あたしはお前のことを信じてるんだから」
「じゃあ、もし仮に僕が、君にこの場で服を脱いで、裸を見せてくれと言ったら?」
「ん、別に構わないけど」
「じゃあ、僕専用の肉穴になってくれるかい?」
「僕がやれといったら、大通りの真ん中でストリップでも、両親の目の前でオナニーでも、なんでもしてくれる?」
文字数は約22,000字。
「ねえ理央。君は僕の頼みなら、何だって聞いてくれるよね?」
「当たり前だろ。あたしはお前のことを信じてるんだから」
「じゃあ、もし仮に僕が、君にこの場で服を脱いで、裸を見せてくれと言ったら?」
「ん、別に構わないけど」
「じゃあ、僕専用の肉穴になってくれるかい?」
「僕がやれといったら、大通りの真ん中でストリップでも、両親の目の前でオナニーでも、なんでもしてくれる?」






