下半身では宗田がつややかな尻に頬ずりしている。痴○の汚名を着せられた時、見入っていた素晴らしい逆ハート形。手に残る感触でいったい何度マスをかいたことか。やわやわ揉み、矢継ぎ早に口づけし、舌を這わせる。
(あっ・・・・ひいいいいっ?!)
愛美の背すじが硬直し、ツンと突き出た尻が伸び上がる。宗田が尻肉を割り、ヴァギナからアヌスまでぬるり舐め上げたのだ。気持ち悪さ、恥ずかしさに必死に逃げようと揺さぶるのを男は唸りながら追いすがり、集中的に尻穴を舐め回す。
「やっ!お願いっやめて・・・・・むぐ!!」
(『5・汚辱』より)