いりえった 政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について”

サークル深夜の研究所
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作品内容

政治学・応用倫理学の研究論考です

いりえった 政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について” [深夜の研究所]
メディア論の論考です。
即売会などで販売される文芸誌や同人誌の、
経済的問題、著作権問題、性表現問題を研究しています。
C94で販売した論考のDL版です

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作品と商品、一次創作と二次創作、性表現と健全な表現…

SNSや即売会イベントが普及する以前から、
創作は様々な倫理的問題と衝突してきました。

フランクフルト学派の芸術論から考える、文芸誌の「経済的問題」
自由至上主義の著作権論から考える、文芸誌の「著作権問題」
アーレントの公共論から考える、文芸誌の「性表現問題」
政治哲学で考える3つの文芸論です。
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商品名:政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について”

筆者:いりえった (M.A in Political Science / Dip. in Music, Piano)
イラスト:華沢かんじ

スペック:40ページ / フルカラーPDF
いりえった 政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について” [深夜の研究所]
いりえった 政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について” [深夜の研究所]

筆者紹介

いりえった 政治学・応用倫理学 Vol.02|メディア論 ”文芸誌の自由へ向けて―文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について” [深夜の研究所]
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いりえった

政治学修士 / 音楽大学ディプロマ修了 (ピアノ)
日本政治学会、日本音楽学会所属
全日本ピアノ指導者協会(PTNA)会員

研究分野:政治学・応用倫理学
・自由主義・自由至上主義の政治理論全般、PPP・PFI・民営化政策など

研究分野:音楽学・音楽教育学
・ドイツのピアノ音楽、特にローベルト・シューマンのピアノ作品など
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作品情報

サークル
イラスト
華沢かんじ
販売日
2021年5月6日
年齢指定
全年齢
作品形式
その他
ファイル形式
PDF
ページ数
40
ファイル容量
34.74MB
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