スポンサー様のケツ穴を舐め続けてアイドルになった地方出身・方言アイドルのワクワク芸能生活
方言が人気の現役アイドル恋鐘(こがね)ちゃん。
アイドルになるために地方から上京してきて、スポンサーのチンポをしゃぶりながら毎日たくさんのオーディションを受け、ついに念願のアイドルになることができた。
だが、芸能界は厳しい。
アイドル活動を続けていくためにはスポンサー様の催○家畜奴○になるしか選択肢はなく、やらせろと言われれば股を開き、小便を飲めと言われれば喜んで飲む。
憧れの東京生活は、アイドルと言うよりも便器として生きていくというものであった…。
今回はスポンサー様の命令で、公衆便所に3日間、人間便器として設置されることになった。
特に意味はない。
ただいつものスポンサーの気まぐれと思いつきだった。
3日間ずっと、スポンサー様の小便とザーメンと、大便しか口にしていない。
喜んで小便を頭からかぶり、尻を出されればケツ穴に舌を突っ込んでベロベロ舐める。
だが、催○のおかげでそんな生活が全く苦ではない。
しかし、意識の奥底ではやはり拒否反応があり、次第に精神が壊れていくのだった…。
全45ページ
アイドルになるために地方から上京してきて、スポンサーのチンポをしゃぶりながら毎日たくさんのオーディションを受け、ついに念願のアイドルになることができた。
だが、芸能界は厳しい。
アイドル活動を続けていくためにはスポンサー様の催○家畜奴○になるしか選択肢はなく、やらせろと言われれば股を開き、小便を飲めと言われれば喜んで飲む。
憧れの東京生活は、アイドルと言うよりも便器として生きていくというものであった…。
今回はスポンサー様の命令で、公衆便所に3日間、人間便器として設置されることになった。
特に意味はない。
ただいつものスポンサーの気まぐれと思いつきだった。
3日間ずっと、スポンサー様の小便とザーメンと、大便しか口にしていない。
喜んで小便を頭からかぶり、尻を出されればケツ穴に舌を突っ込んでベロベロ舐める。
だが、催○のおかげでそんな生活が全く苦ではない。
しかし、意識の奥底ではやはり拒否反応があり、次第に精神が壊れていくのだった…。
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