34歳の大国旬は、ある晩、バツイチの姉の来訪を受ける。二人で飲んでいるうちに、話題は、旬の思春期のことになって、その頃、旬が姉の下着に興味を抱いていたことが語られる。
「ふふっ、そんなにわたしのことが好きだったの? 今でも見たい? わたしの下着?」
酔った姉の言葉に、旬は悪ノリして、彼女の下着姿を見せてもらうことになって――
本作は、「物語パート」と「えっちパート」に分かれており、お好みによってどちらかのパート、もしくはどちらのパートも読んでいただけます。
総字数 約32,400字
「ふふっ、そんなにわたしのことが好きだったの? 今でも見たい? わたしの下着?」
酔った姉の言葉に、旬は悪ノリして、彼女の下着姿を見せてもらうことになって――
本作は、「物語パート」と「えっちパート」に分かれており、お好みによってどちらかのパート、もしくはどちらのパートも読んでいただけます。
総字数 約32,400字

