「かわいいぼうや♪目を覚ましたのね♪今あなたにも周りが見えるようにしてあげるわね♪」
どこからともなくどこか懐かしい声が聞こえたかと思うと、自分の身体に不思議な力が宿り光のない空間が見えるようになった。
そして、目の前には不思議な力を持ってしてもなお巨大すぎて認識することのできない声の主の存在があった。
ああ!
ドピュッ!
僕は凄まじい母性の感覚に襲われ、気がついたときには射精していた。
「うふふ♪ぼうやはせっかちさんねえ♪おいで♪ママのおマ○コの中に来なさい♪」
僕は欲望に流されるまま、熱と湿気と柔らかく纏わりつく感触ととろけるような臭気が襲い来るの巨大な裂け目の中にズブズブと吸い込まれていった。
文字数:1138文字
どこからともなくどこか懐かしい声が聞こえたかと思うと、自分の身体に不思議な力が宿り光のない空間が見えるようになった。
そして、目の前には不思議な力を持ってしてもなお巨大すぎて認識することのできない声の主の存在があった。
ああ!
ドピュッ!
僕は凄まじい母性の感覚に襲われ、気がついたときには射精していた。
「うふふ♪ぼうやはせっかちさんねえ♪おいで♪ママのおマ○コの中に来なさい♪」
僕は欲望に流されるまま、熱と湿気と柔らかく纏わりつく感触ととろけるような臭気が襲い来るの巨大な裂け目の中にズブズブと吸い込まれていった。
文字数:1138文字

