少年がふたなりのサキュバスに犯され、赤ちゃんを孕んで出産までしてしまうお話です。
「んああ〜〜♪ボクのおちりがあ♪」
一人の少年がふたなりのサキュバスに捕まり、そのかわいいお尻の肛門を犯されていた。
『はあ…はあ…いくわよ!あたしのふたなりチ○ポで孕みなさいっ!ふんっ!』
ドビュウウウ!
「にゃああああああ〜〜♪」
少年の肛門の中におびただしい量の精子が注がれた。
………
……
…
「うう〜〜…おかしいよお…なんでボクのお腹おっきいの?」
少年のお腹は不自然に膨らんでいた。
『うふふ♪おめでとう!あなたはママになったのよ♪』
「そんなあ!男の子は赤ちゃん産めないんだよ!」
『本来はね♪でもそんな細かいことは私の魔力があれば関係ないわ♪』
サキュバスはとても美しく、その身体はどこからどう見ても女性そのものであるはずなのに、彼女の股間には雄々しくたくましい男性器がずっしりとぶら下がっていた。
文字数:1503文字
「んああ〜〜♪ボクのおちりがあ♪」
一人の少年がふたなりのサキュバスに捕まり、そのかわいいお尻の肛門を犯されていた。
『はあ…はあ…いくわよ!あたしのふたなりチ○ポで孕みなさいっ!ふんっ!』
ドビュウウウ!
「にゃああああああ〜〜♪」
少年の肛門の中におびただしい量の精子が注がれた。
………
……
…
「うう〜〜…おかしいよお…なんでボクのお腹おっきいの?」
少年のお腹は不自然に膨らんでいた。
『うふふ♪おめでとう!あなたはママになったのよ♪』
「そんなあ!男の子は赤ちゃん産めないんだよ!」
『本来はね♪でもそんな細かいことは私の魔力があれば関係ないわ♪』
サキュバスはとても美しく、その身体はどこからどう見ても女性そのものであるはずなのに、彼女の股間には雄々しくたくましい男性器がずっしりとぶら下がっていた。
文字数:1503文字

