乳首責めをされたままおしっこをさせられてしまったショタっ子は歪んだ快感に目覚め、ついには…
『ご主人様あ…おしっこさせてくださいい…』
「あら♪新入りの子かしら?お名前なんていうの?」
『たくみ…です』
たくみと答えた少年はモジモジと腰をくねらせて尿意を堪えているようだった。
「そう♪たくみくんね♪分かったわ♪じゃあはいこれ♪」
ご主人様と呼ばれた、豊満な色気をたたえた背の高い美しい女性はたくみに紙コップをわたした。
「おしっこしていいわよ♪そのコップに注いでちょうだい♪」
『うう…恥ずかしいよお…』
たくみは赤面し、腰をより一層モジモジとくねらせた。
「うふふ♪」
文字数:1653文字
『ご主人様あ…おしっこさせてくださいい…』
「あら♪新入りの子かしら?お名前なんていうの?」
『たくみ…です』
たくみと答えた少年はモジモジと腰をくねらせて尿意を堪えているようだった。
「そう♪たくみくんね♪分かったわ♪じゃあはいこれ♪」
ご主人様と呼ばれた、豊満な色気をたたえた背の高い美しい女性はたくみに紙コップをわたした。
「おしっこしていいわよ♪そのコップに注いでちょうだい♪」
『うう…恥ずかしいよお…』
たくみは赤面し、腰をより一層モジモジとくねらせた。
「うふふ♪」
文字数:1653文字

