性処理用に開発されたセクサロイド、風間ユリア。彼女は、スパイ陵○事件以来、閑職へ追いやられていた。そんなユリアに、彼女のルーツを知る同僚研究者が襲い掛かる。研究室で押し倒され、理不尽な欲望の餌食となるセクサロイド。そして彼女は、“出張”と称し、とある戦場へと投げ込まれる。兵士達に捕獲・拘束され、性的○問を受けるユリア。彼女は冷たい銃身を秘奥に挿入され失神してしまう。屈強な男達の容赦ない陵○は続くのだった。セクサロイドを嬲りつくす兵士達だったが、次第に彼女の美肉の虜となったいく。戦場レ○プの淫靡な罠。科学が生んだ魔性の女。前作「淫欲人形」の続編です。
カラー作品/全46ページ。(本編42P+表紙・裏表紙)
カラー作品/全46ページ。(本編42P+表紙・裏表紙)




