□ストーリー
顔も体つきも平凡な俺(健二)は、大学で知り合った若菜に一目惚れし、
猛烈なアプローチをかけてやっとの思いで付き合うことに成功した。
しかしプラトニックな若菜は、付き合い始めて1年経っても
恋人らしい(エッチな)事は何もさせてくれない。若菜のエロい身体に
いろんな事をしたくてムラムラしていた俺は、とうとう我慢できなく
なり強引にキスをしようと迫るが拒絶され失敗、それがきっかけで
若菜に幻滅されあっさりフラれてしまう。
失恋のショックで何もかもが嫌になった俺は、その日を境に家に
引き篭もるようになった。
2年後、度重なる暴飲暴食で俺はみるみる太り、昔の面影など
全く無いキモデブになり果てていた。
そんな時、唯一の肉親である兄が結婚する事になり、相手の女性を
今度紹介したいと言ってきた。あまり他人と関わりたくはなかったが、
兄と結婚するとなるとその相手とは一つ屋根の下で暮らす事になる。
俺は仕方なく挨拶だけしておくことにした。
兄が連れてきた結婚相手を見て俺は目を疑った。
その相手は2年前に俺がこうして落ちぶれるきっかけになった
若菜だったのだ。
目の前で幸せそうな笑顔を見せる二人、それを見た瞬間俺の心の中は
自分の女を奪った兄への嫉妬と、自分より兄を選んだ若菜に対する
怒りの感情でいっぱいになり、何が何でも若菜を自分の物にしたくなった。
一緒に暮らす事になれば近づくチャンスはいくらでもある。
それに若菜は醜く変わってしまった俺に気付いていないようで
全く警戒していない。
2年前にできなかった事を今度こそするために俺は行動を始めた。
□シチュエーション
・兄の出張中に寝室に忍び込んで強引に嫁を…
・料理を手伝うフリをして兄の傍でこっそり…
・トイレでしている時に嫁が居ないのを兄に気付かれて…
・夫婦で寝ているところにお邪魔して…
・朝勃ちを鎮めるために隣の部屋に兄が居るのも気にせず…
・嫁がお風呂に入る時間を見計らって…
・兄が眠った後夜中に自分の部屋に呼び出して…
・兄からの電話を受けながら嫁と…
・????????????
□内容
・基本CG13枚(立ち絵1枚)+差分で計131枚のセリフ付きCG集
立ち絵を挟んでストーリーが進行します。一部嫁視点、兄視点あり。
(Hシーンの平均差分5枚程度)
・文字無し画像付き(88枚)
・一部ボテ腹要素あり注意
・PDF画像同梱(セリフ付きのみ)
顔も体つきも平凡な俺(健二)は、大学で知り合った若菜に一目惚れし、
猛烈なアプローチをかけてやっとの思いで付き合うことに成功した。
しかしプラトニックな若菜は、付き合い始めて1年経っても
恋人らしい(エッチな)事は何もさせてくれない。若菜のエロい身体に
いろんな事をしたくてムラムラしていた俺は、とうとう我慢できなく
なり強引にキスをしようと迫るが拒絶され失敗、それがきっかけで
若菜に幻滅されあっさりフラれてしまう。
失恋のショックで何もかもが嫌になった俺は、その日を境に家に
引き篭もるようになった。
2年後、度重なる暴飲暴食で俺はみるみる太り、昔の面影など
全く無いキモデブになり果てていた。
そんな時、唯一の肉親である兄が結婚する事になり、相手の女性を
今度紹介したいと言ってきた。あまり他人と関わりたくはなかったが、
兄と結婚するとなるとその相手とは一つ屋根の下で暮らす事になる。
俺は仕方なく挨拶だけしておくことにした。
兄が連れてきた結婚相手を見て俺は目を疑った。
その相手は2年前に俺がこうして落ちぶれるきっかけになった
若菜だったのだ。
目の前で幸せそうな笑顔を見せる二人、それを見た瞬間俺の心の中は
自分の女を奪った兄への嫉妬と、自分より兄を選んだ若菜に対する
怒りの感情でいっぱいになり、何が何でも若菜を自分の物にしたくなった。
一緒に暮らす事になれば近づくチャンスはいくらでもある。
それに若菜は醜く変わってしまった俺に気付いていないようで
全く警戒していない。
2年前にできなかった事を今度こそするために俺は行動を始めた。
□シチュエーション
・兄の出張中に寝室に忍び込んで強引に嫁を…
・料理を手伝うフリをして兄の傍でこっそり…
・トイレでしている時に嫁が居ないのを兄に気付かれて…
・夫婦で寝ているところにお邪魔して…
・朝勃ちを鎮めるために隣の部屋に兄が居るのも気にせず…
・嫁がお風呂に入る時間を見計らって…
・兄が眠った後夜中に自分の部屋に呼び出して…
・兄からの電話を受けながら嫁と…
・????????????
□内容
・基本CG13枚(立ち絵1枚)+差分で計131枚のセリフ付きCG集
立ち絵を挟んでストーリーが進行します。一部嫁視点、兄視点あり。
(Hシーンの平均差分5枚程度)
・文字無し画像付き(88枚)
・一部ボテ腹要素あり注意
・PDF画像同梱(セリフ付きのみ)
スマートフォン版では【セリフ付き】のみの収録となっております。




