絵も内容もシンプルなサイドビューSTG。
流行からは距離を置いているがそこには
一塊のこだわりがある。
華やかさはない。ただ地味である。淡々と敵機を
やっつけるだけである。それがいい。
それが戦闘のリアリティである。
生き延びられるのか?それだけが問題である。
慣性がついた移動とフリースクロールで、
紋切り型のSTGとは1線を画した意欲作。
数々のこだわり!
弾同士の当たり判定をつけました。敵の弾を打ち落とすことができます。
機体同士がぶつかると跳ね返ったり、敵機の上に乗っかれたりします。
敵機の攻撃の当たり判定を敵機自身へもつけました。同士討ちを誘うことができます。
被弾跡をつけるようにしました。ゲージ類はありません。ダメージは被弾跡で分かります。
最上空に行くとジェットが効かず移動できなくなります。注意して飛行してください。
ゲーム監督・オガワンの放つ傑作STG。
「監督として僕が面白いと思うものを作りました」
(オガワン談)
流行からは距離を置いているがそこには
一塊のこだわりがある。
華やかさはない。ただ地味である。淡々と敵機を
やっつけるだけである。それがいい。
それが戦闘のリアリティである。
生き延びられるのか?それだけが問題である。
慣性がついた移動とフリースクロールで、
紋切り型のSTGとは1線を画した意欲作。
数々のこだわり!
弾同士の当たり判定をつけました。敵の弾を打ち落とすことができます。
機体同士がぶつかると跳ね返ったり、敵機の上に乗っかれたりします。
敵機の攻撃の当たり判定を敵機自身へもつけました。同士討ちを誘うことができます。
被弾跡をつけるようにしました。ゲージ類はありません。ダメージは被弾跡で分かります。
最上空に行くとジェットが効かず移動できなくなります。注意して飛行してください。
ゲーム監督・オガワンの放つ傑作STG。
「監督として僕が面白いと思うものを作りました」
(オガワン談)




