義理の息子に母乳を要求されるママ
コーヒーカップに手にとって、純一が由美の目の前に差し出す。
「…ここに……入れるの?」
カップを受け取ろうとする由美の手を払って、純一は由美の乳房にカップを押し付けた。
目の前で搾れと言っているのだろう。由美の手が胸のボタンにかかると、純一がカップを引いた。
外出先で授乳の経験もある由美は、どうすれば最小限の露出ですむかも知っていた。
小さなため息をつくと、ボタンを二つ外して胸に手を差し入れ、ブラジャーのフロントホックを外した。
手のひらで乳房を揺するように揉むと、指の間に母乳がにじむのが分かる。
左の乳房の右手で覆い隠すようにしながら、ワンピースの胸を左手で小さく乳房が出るだけ拡げる。
純一のカップは由美の右手を、催促するようにつつく。
由美はもう純一の顔を見れなかった。うつむいたまま右手を 握りしめると指の間から白い母乳がこぼれた。
※表紙画像にAIを利用しております
「…ここに……入れるの?」
カップを受け取ろうとする由美の手を払って、純一は由美の乳房にカップを押し付けた。
目の前で搾れと言っているのだろう。由美の手が胸のボタンにかかると、純一がカップを引いた。
外出先で授乳の経験もある由美は、どうすれば最小限の露出ですむかも知っていた。
小さなため息をつくと、ボタンを二つ外して胸に手を差し入れ、ブラジャーのフロントホックを外した。
手のひらで乳房を揺するように揉むと、指の間に母乳がにじむのが分かる。
左の乳房の右手で覆い隠すようにしながら、ワンピースの胸を左手で小さく乳房が出るだけ拡げる。
純一のカップは由美の右手を、催促するようにつつく。
由美はもう純一の顔を見れなかった。うつむいたまま右手を 握りしめると指の間から白い母乳がこぼれた。
※表紙画像にAIを利用しております

