美大の先輩・氷上灯子に、卒業制作のモデルだと呼び出された俺。
アトリエの箱に寝かされ、無色の造形材を全身に塗られた瞬間から、指一本動かなくなった。
目を覚ますと、鏡に映っていたのは女だった。
骨格から作り替えられ、無機質な肌の等身大ドール。声も表情も奪われ、灯子の手でしか関節が曲がらない。
動けないまま開脚させられ、筆で中まで仕上げを塗られる。
作品として開発され、自分の指で触らされ、一方的にイかされていく。
卒業制作の題は『生きた女体ドール』。俺は、彼女の最高傑作として台の上に残された。
■内容
・段階的な女体化とドール化
・全身固定/無言/無表情のまま責められる
・鏡の前での検分と仕上げ塗装
・動けない身体での強○自慰
・作品として所有されるエンド
※本作品の画像の一部に生成AIを使用しています
アトリエの箱に寝かされ、無色の造形材を全身に塗られた瞬間から、指一本動かなくなった。
目を覚ますと、鏡に映っていたのは女だった。
骨格から作り替えられ、無機質な肌の等身大ドール。声も表情も奪われ、灯子の手でしか関節が曲がらない。
動けないまま開脚させられ、筆で中まで仕上げを塗られる。
作品として開発され、自分の指で触らされ、一方的にイかされていく。
卒業制作の題は『生きた女体ドール』。俺は、彼女の最高傑作として台の上に残された。
■内容
・段階的な女体化とドール化
・全身固定/無言/無表情のまま責められる
・鏡の前での検分と仕上げ塗装
・動けない身体での強○自慰
・作品として所有されるエンド
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