あのエロガキ……♡
ーーーあらすじーーー
友達の家に行きたい理由。
それは友達と遊ぶことでも、お菓子が食べたいわけでもない。
友達の、母親に会うためだ。
僕は、あのズボンの下にあるもののことが、ずっと気になっていた。
いい匂いがして、身体の線がエロくて、あの人に話しかけるだけで視線が泳ぐ。
そして今日、僕はようやく計画を実行する。
母親の下着で、オナニーすること。
部屋に忍び込んで、引き出しを開けた瞬間から、すでに頭の中はぐちゃぐちゃだった。
まだ温もりが残っているような布地を握りしめて、僕は……。
ーーーーーーーーーー
文字数:約1万字 (word文字数:10,131字)
形式:PDF 縦書き 14ページ
※表紙は生成AIで作成していますが、本文はすべて手書きのオリジナル小説です。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
友達の家に行きたい理由。
それは友達と遊ぶことでも、お菓子が食べたいわけでもない。
友達の、母親に会うためだ。
僕は、あのズボンの下にあるもののことが、ずっと気になっていた。
いい匂いがして、身体の線がエロくて、あの人に話しかけるだけで視線が泳ぐ。
そして今日、僕はようやく計画を実行する。
母親の下着で、オナニーすること。
部屋に忍び込んで、引き出しを開けた瞬間から、すでに頭の中はぐちゃぐちゃだった。
まだ温もりが残っているような布地を握りしめて、僕は……。
ーーーーーーーーーー
文字数:約1万字 (word文字数:10,131字)
形式:PDF 縦書き 14ページ
※表紙は生成AIで作成していますが、本文はすべて手書きのオリジナル小説です。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。




