その痴○、息子につき
美紀子は痴○に悩まされていた。
乗る車両を変えても、時間をずらしても、その痴○はなぜかいつも現れた。
始めは恐怖と嫌悪感を感じていた美紀子だったが
もう長い間、夫にも触れられることのなかった美紀子の熟れた身体は
痴○のいやらしい手つきに少しづつ感じ始めていた・・・・。
そんなある日、ふと窓ガラスに映る痴○の顔を見た美紀子は絶句する。
痴○の正体は・・・・・・息子のユウキに似ていた──。
乗る車両を変えても、時間をずらしても、その痴○はなぜかいつも現れた。
始めは恐怖と嫌悪感を感じていた美紀子だったが
もう長い間、夫にも触れられることのなかった美紀子の熟れた身体は
痴○のいやらしい手つきに少しづつ感じ始めていた・・・・。
そんなある日、ふと窓ガラスに映る痴○の顔を見た美紀子は絶句する。
痴○の正体は・・・・・・息子のユウキに似ていた──。







