ちょい読み
胸を揉んでみたら、タンクトップにはパットみたいなのが入ってて、実際の胸は見かけほど大きくないようだ。大人のブラとは違って、フカフカしてた。
「マジかw ウケんだけどw エロっww」
ハーフトップの裾から手を突っ込んで、両方の手で直に胸を揉んだ。
「マジかw チョクかw」
アウターのフェイクファーがくすぐったいので脱がせた。Bカップ、あるかないか、くらい? 酒の匂いに混じって、マニキュアみたいな匂いもした。
「マジ揉みかww ちょっと、じゃ、ねーんだけど? あーし、ヤバくね? マジでw」
ほとんど指先に感じられなかった乳首が立ち上がってきた。
「あはは、ちwくwびw 立ってきたw ウwケwるw」
クリクリと刺激しているうちに、「あ、は、マジ?w やばくね?w あー、は…んー?」
声がちょっと甘くなってきたようだった。
「マジ? このじょーたいって、やばくね?w ん、はぁw」
あいかわらず頭悪そうにヘラヘラしてる。逃げ出す様子もない。
「こっち向けよ」
「あい♪」
抵抗しないので顔を振り向かさせ、キスした。
「ん、ん~っ? ん、ん」
すぐに舌を自分から絡めてきた。後ろからタンクトップをまくり上げて脱がせた。手を回して日焼け跡が残る白い胸を直(じか)揉み。おっぱい、Bくらい?
「やばばw エロすぎw ちくび、やべえww」
トイレの洗面台の鏡に、真っ白な体が映ってた。
薄茶色の乳首を軽くつまむとと、「ふわっ? やっべ、エロ、なりそww」
手をジャージの中に滑り込ませ、下着の中に突っ込んだ。
「ちょ、マ?w 下もさわんの? ウケるw」
ちょっと慌てたようすさったのに、なぜか少し脚を広げて、触りやすくしてくれた。『パイパン?』と思うほどツルツルの股間だった。
「剃ってんの?」
「あい? まんげ? 剃ってね―しw ん、は、生えてっし?w」(後でよく見るとホントに薄く毛が生えていた)
割れ目はヌルヌルになってた。
「ん、はぁ…マジで、エロすぎじゃね?w やべーんだけどぉ?」
クリがいっちょ前に大きくなっていたので、コスってやったら、「んっ、やべ、クwリw ヤwバwいwってw」と息がどんどん荒くなっていく。これまた、なぜかヤンキー娘の方から振り向いてキスをせがんできた。応えてやると、ベロベロと舌を絡めてくる。
「んは…手マンやべえw マジ、きもちい…w」
女が感じてるので、俺の気分も上がってきた。両乳首をつぶすくらいに指で強く挟んで上にひねり上げると、「いでっ? 痛い、痛いんだけどぉ、それ…やだよぉ」と、半べその、ようやく素の声が聞けた。
「痛いってぇw マジで~ww」
「痛くなければいいのか?」
「うん、いいでしゅ」
急に幼い素の女の子になったので、なんか急に可愛く感じたw
「下、脱いで」
「え? マジ?w マジか、やばぁ…w」
ヤンキー娘はのろのろとスウェットパンツを脱いで、手すりに掛けた。
なんで紐パン?www 白地に細かいピンクのドットが入った、エロかわいいパンツはいてた。けっこう足が長いんだ。なんつうか、手足が長くて、スレンダーっつうの? モデル体型っつうの? いや、それは言いすぎだけどw
手足は成長したんだけど、おっぱいとかの志望系はまだ追いついてない感じの……。
あー、あれ、「思春期」? そんな感じの体型。
「マジかw ウケんだけどw エロっww」
ハーフトップの裾から手を突っ込んで、両方の手で直に胸を揉んだ。
「マジかw チョクかw」
アウターのフェイクファーがくすぐったいので脱がせた。Bカップ、あるかないか、くらい? 酒の匂いに混じって、マニキュアみたいな匂いもした。
「マジ揉みかww ちょっと、じゃ、ねーんだけど? あーし、ヤバくね? マジでw」
ほとんど指先に感じられなかった乳首が立ち上がってきた。
「あはは、ちwくwびw 立ってきたw ウwケwるw」
クリクリと刺激しているうちに、「あ、は、マジ?w やばくね?w あー、は…んー?」
声がちょっと甘くなってきたようだった。
「マジ? このじょーたいって、やばくね?w ん、はぁw」
あいかわらず頭悪そうにヘラヘラしてる。逃げ出す様子もない。
「こっち向けよ」
「あい♪」
抵抗しないので顔を振り向かさせ、キスした。
「ん、ん~っ? ん、ん」
すぐに舌を自分から絡めてきた。後ろからタンクトップをまくり上げて脱がせた。手を回して日焼け跡が残る白い胸を直(じか)揉み。おっぱい、Bくらい?
「やばばw エロすぎw ちくび、やべえww」
トイレの洗面台の鏡に、真っ白な体が映ってた。
薄茶色の乳首を軽くつまむとと、「ふわっ? やっべ、エロ、なりそww」
手をジャージの中に滑り込ませ、下着の中に突っ込んだ。
「ちょ、マ?w 下もさわんの? ウケるw」
ちょっと慌てたようすさったのに、なぜか少し脚を広げて、触りやすくしてくれた。『パイパン?』と思うほどツルツルの股間だった。
「剃ってんの?」
「あい? まんげ? 剃ってね―しw ん、は、生えてっし?w」(後でよく見るとホントに薄く毛が生えていた)
割れ目はヌルヌルになってた。
「ん、はぁ…マジで、エロすぎじゃね?w やべーんだけどぉ?」
クリがいっちょ前に大きくなっていたので、コスってやったら、「んっ、やべ、クwリw ヤwバwいwってw」と息がどんどん荒くなっていく。これまた、なぜかヤンキー娘の方から振り向いてキスをせがんできた。応えてやると、ベロベロと舌を絡めてくる。
「んは…手マンやべえw マジ、きもちい…w」
女が感じてるので、俺の気分も上がってきた。両乳首をつぶすくらいに指で強く挟んで上にひねり上げると、「いでっ? 痛い、痛いんだけどぉ、それ…やだよぉ」と、半べその、ようやく素の声が聞けた。
「痛いってぇw マジで~ww」
「痛くなければいいのか?」
「うん、いいでしゅ」
急に幼い素の女の子になったので、なんか急に可愛く感じたw
「下、脱いで」
「え? マジ?w マジか、やばぁ…w」
ヤンキー娘はのろのろとスウェットパンツを脱いで、手すりに掛けた。
なんで紐パン?www 白地に細かいピンクのドットが入った、エロかわいいパンツはいてた。けっこう足が長いんだ。なんつうか、手足が長くて、スレンダーっつうの? モデル体型っつうの? いや、それは言いすぎだけどw
手足は成長したんだけど、おっぱいとかの志望系はまだ追いついてない感じの……。
あー、あれ、「思春期」? そんな感じの体型。
ご注意ください
この作品はEPUB化した既刊を、更に加筆修正したものです。内容は同一ですが、一部加筆修正しています。読みやすくするだけのつもりが、なんだかんだで既刊よりも800字くらい増えてしまいました。内容は、ほぼタイトルどおりですw
概要
金曜日の夜、出張先の路上で、夜中にやんちゃしてた酔っぱギャルと公園の多目的トイレ室でえっちしたら、その子はしーにで14歳で処女でした。「痛くなければ…」って言うんで、中出しで卒業させました。その後でスマホで今までの経験とかしょじょそーしつの感想とか部活とかしゃべらせた動画撮って、なつかれたんでお持ち帰りして、日曜日の夜まで一緒に遊びました。
AI利用
表紙用カット1枚です。

