SNSで知り合ったお兄さんと、はじめて会う日。
待ち合わせで会った瞬間、 緊張してるのがすぐわかって――
「……え、もしかして、もうそうなってるの?」
終電まで少しだけ。 そう言って入ったネカフェの個室。
薄い壁。 外を歩く人の気配。 静かにしないとバレちゃう距離感。
「声、我慢できる?」 「……静かにね?」
小声で囁かれながら、 距離がどんどん近くなっていく――。
ネカフェならではの密室感・背徳感・囁きをお楽しみください。
作品情報
・収録時間:約30分
・CV:夏目こはね
・サムネイル制作の一部にAIを使用しています
待ち合わせで会った瞬間、 緊張してるのがすぐわかって――
「……え、もしかして、もうそうなってるの?」
終電まで少しだけ。 そう言って入ったネカフェの個室。
薄い壁。 外を歩く人の気配。 静かにしないとバレちゃう距離感。
「声、我慢できる?」 「……静かにね?」
小声で囁かれながら、 距離がどんどん近くなっていく――。
ネカフェならではの密室感・背徳感・囁きをお楽しみください。
作品情報
・収録時間:約30分
・CV:夏目こはね
・サムネイル制作の一部にAIを使用しています
トラックリスト
- Chapter1 「……え、会ったばっかなのに、もうそうなってるの?」(2:17)
- Chapter2 「しょうがないなぁ……私がおさめてあげよっか?」(2:34)
- Chapter3 「声我慢してる顔、ちょっとかわいいかも」(12:41)
- Chapter4 「静かに……っ、隣に聞こえちゃうから」(12:29)

