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家に居場所がない女。
耐えきれず爆発しアテのない家出をした女は、男に拾われる。
料理掃除洗濯、あらゆるものを男はこなし食事も服も与えてくれる。
女は身体を開き穴と舌で奉仕する事でしか、貢献出来なかった。
陰気で、リスカ跡だらけの女でも男は愛玩した。
女は、よく洗われたアナルを舐めさせられることさえ優しさと誤認し、日々奉仕し繰り返し肉棒を舌と手でしごき精液を飲み干し続ける。
しかし女の鈍臭い性格はトイレの流し忘れなどのミスを繰り返し、自分が捨てられるのではないかという懸念も持ち始めていた。
男は女の首から下の毛を全て剃り落とし、排泄も管理するようになる。
アナルも日々開発され、肛門の奥に小便を流し込みながら男は言い放った。
「君の私物入れに金を入れておいた」
「ここを出ていくなら持っていくと良い」
……気がつけば、女はここの生活を、今の扱いを失いたくない気持ちになっていた。
『捨てられたくない』
女の奉仕と挺身はさらに度を上げていく。
痩せた体と舌を駆使し、情けなく嬌声を上げることで居場所を得ようとする。
女は男に子供が欲しいと告白するも、男は
「子供が欲しいとかバカ抜かすまんこはこれか?」
と猛り、激しく乱暴に肉棒を膣奥に叩きつける。
身分証も無い家出陰キャリスカ跡女の胎内奥深くに、乱暴にザーメンが注がれた。
……その状況さえ、女には『自分で抜いて貰っている』という安心感に繋がるのだった。
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