母の柔肌〜大和路編〜

{{$t('product.price.discount_rental')}}
あと{{ rentaled.limit }}{{ rentaled.period }}まで

{{$t('product.title_works.limit_sales')}} {{ product.discount_rate == 100 ? $t('product.title_works.only_now_free') : product.discount_rate + '%OFF' }}

{{ product.voice_pack.sum_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.parent_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.parent_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.child_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.child_price | number_format }}
価格
440
会員登録でクーポンを複数プレゼント!
一番お得なクーポン利用価格
301円以上の購入で利用可能
一番お得なクーポン利用価格

クーポンは利用できません

クーポン利用でももらえる!

ポイントアップ中

{{ carted.name }}追加済み

購入特典

  • {{ gift.title }}

    {{ gift.distribute_end_str }}まで配布中

  • {{ coupon.coupon_name }}

    {{ coupon.end_date_str }}まで配布中

    有効期限:{{ coupon.user_limit_date }}

    有効期限:取得から{{ coupon.limit_days_day }}日後

  • {{ bonus.title }}

    {{ bonus.end_date_str }}まで配布中

作品内容

作品概要

(作品概要)
僕と母の間には、誰にも言えない秘密があった。久しぶりに帰省すると、ソファで膝枕をされ、僕は母の体にそっと手を伸ばした。帰省をするたびに欲しくなる母の柔肌……。母は僕を拒むどころか、噴きこぼれんばかりの欲情を優しく受け止め、真っ白な肌を惜しげも無く与えてくれるのだ……。

(作品データ)
総文字数59,670文字 225ページ

本文より

耳掃除が終わるとティッシュを丸め、それをテーブルの上に置こうと母は身を屈めた。途端におっぱいが僕の頰にのしかかって来る。少し悶々としていた僕は、気持ちをくすぐられ、さりげなく腕を伸ばして、母の胸を触っていた。

「何?」
「ちょっとだけ触らせて……」

昔から、こうして母のおっぱいによく手を伸ばすことがあった。高○の時も、大○の時も、母はなぜか僕のそんないたずらを許してくれた。普段はそっけない僕がこの時だけ子供のように甘えてくるのが嬉しいのかもしれない。この日も胸を這う僕の手を何も言わずに放置し、優しく髪を撫でてくれている。



「痛ないか」
「痛うない……」

 肉茎を抜くと、母は体を後ろ向きにし、僕にお尻を向けた。

「後ろからできるか……」
「うん……」

 上半身を布団に押し付け、お尻だけを持ち上げた母を見ると、血が巡るような興奮を覚えた。腰に手を当てると、言われるまま、白い肌に肉茎を差し込んだ。中に入ると、母は敷き布団を握ったまま体を震わせはじめた。

「こういう方がええんか」
「うん……でもゆっくりしてな……」

 お尻の奥に突き刺さる自分の肉茎を見ると、たまらない気持ちになった。母の背中を指で撫でながら、濡れた膣を何度も亀頭で突く。けなげにお尻を持ち上げた母はしばらくすると、よろけるように体を崩した。

 ぐったりとした母の背中に胸を密着させた。うつ伏せになった母のお尻に構わず亀頭を滑らせ続けた。
 
「このままええか……出すで」
「ええよ……出し……」

作品情報

サークル
深海の愛
{{ is_favorite ? $t('follow.follow_button.is_favorite') : $t('follow.follow_button.into_favorite') }}
販売日
2026年01月11日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数
225
ファイル容量
743.73KB
  • 対応アプリ DL Library
  • 対応環境 ブラウザ視聴
対応OS
Windows -
Mac -
iOS -
Android -
その他 -

ユーザーレビュー

同一サークル作品

販売作品

  • 不自然な母親 [深海の愛]
    ノベル
    不自然な母親
    /深海の愛
    440
    両親の離婚で母に引き取られ、乙訓の長閑な町に引っ越して来た僕。生命保険の営業をする母との二人きりの生活が始まる。母は普段は働くシングルマザーとして気丈に振る舞っていたが、一人で生活を支えてく孤独や寂しさに押しつぶされそうにもなっていた。気持ちがふさぎ込むと、それを紛らわせるように僕の体を触ってきたり、布団に入ってくるようになり、やがて母親としては行き過ぎた愛情表現で僕との禁断の行為にのめり込んでいくようになる……。
    販売日 : 2026年01月17日
  • 母を娶る(めとる)村 [深海の愛]
    ノベル
    母を娶る(めとる)村
    /深海の愛
    220
    日本古来の自然信仰や動物信仰、家族への献身を奨励し、神のお告げで配偶者を決めて、近親婚を容認する新興宗教団体に、母が先祖代々の家と農地を売り払って入信しました。岡山の山村にある、信者たちが暮らす村に移住した母を連れ戻そうと、僕は村を訪ねます。隔離された閉塞的な村のコミュニティで、夜●いの風習や、近親者同士の結婚を目の当たりにし、困惑しながら母を説得するも、母の意思は固く、そればかりか僕に村への移住を勧めてくるのです。
    販売日 : 2026年01月15日
  • 新聞配達所の母〜息子との秘め事〜 [深海の愛]
    ノベル
    新聞配達所の母〜息子との秘め事〜
    /深海の愛
    220
    父の死をきっかけに母と二人で新聞配達所の経営を切り盛りすることになった僕。父の代わりに店の大黒柱となったその日から、母の心が少しずつ僕に傾き、やがて親子の関係を越えて、夫婦のように愛し合う……。
    販売日 : 2026年01月14日
  • 覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜 [深海の愛]
    ノベル
    覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜
    /深海の愛
    220
    「お前は黙って母さんの代わりをしてくれればいいんだ……」○少期に母と祖父の近親相○を目撃した僕。やがて祖父は死に、祖父から相続した熱海市水口町の一軒家で僕は母と二人だけで暮らすようになります。父と離婚し、祖父に死なれた後は、身寄りを失い、僕だけを心の拠り所にするようになった母。少しずつ僕への態度が豹変し、思春期を迎えた頃から僕を一人の男として意識し始めるようになります。
    販売日 : 2026年01月13日
  • 息子の相談室 [深海の愛]
    ノベル
    息子の相談室
    /深海の愛
    330
    私の名前は潮見舞です。シングルマザーで息子が一人います。池袋にあるコールセンターで、「思春期 子○の性相談室」のオペレーターをしています。ある日、母親に恋心を抱く青年から電話が入りました。聞き覚えのある声で、年齢も息子と同い年でした。彼は母親への恋の悩みを打ち明け、母親と結ばれるにはどうすればいいかと尋ねてきました。私、最後までそれが自分の息子だと気がつきませんでした。のんきに彼とお母さんの恋を応援していたんです。
    販売日 : 2026年01月10日
  • 息子の手〜母と息子のロックダウン〜 [深海の愛]
    ノベル
    息子の手〜母と息子のロックダウン〜
    /深海の愛
    220
    私はシングルマザー。〇校を卒業し、カー用品のお店に就職した息子と二人暮らしをしています。これまでは何の変哲も無い普通の親子として生活をしてきましたが、コロナが来て、突然ロックダウンとなり、その後、私たちの関係は一変しました。ほかのおうちでは決してありえないようなことがうちの中で起こるようになっているのです。今日はコロナ禍に始まった、私と息子の秘密のおうち時間を、皆さんにもご紹介します。
    販売日 : 2026年01月07日

この作品を買った人はこちらも買っています

割引作品

最近チェックした作品

開催中の企画・キャンペーン