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朝、目覚めた瞬間からおかしいと感じた。おれは昨日まで普通の男だったのに、下半島が消えて、代わりに熱く湿った割れ目がそこにあった。パンツを下ろして鏡の前に立つと、豊満な乳房が揺れ、ピンクの乳首が尖っている。おれの声は高い女の声になっていたが、心は完全に男のまま。好奇心が爆発した。「こんなデカい胸、触ったらどんな感じだよ……」と独り言を呟きながら、両手で揉みしだく。柔らかさが信じられず、乳首を摘まむと電気が走るような快感が全身に広がる。「うわ、すげぇ……これが女の感覚かよ」下半身が熱くなって、股間が疼き始めた。指を滑らせて割れ目をなぞると、すでに蜜が溢れていてびしょびしょ。「まんこってこんなに濡れるのか……おれのまんこ、ヤバいな」クリトリスを探り当てて軽く押すと、腰が勝手に跳ねそうになる。「くそ、気持ち良すぎだろこれ……」指を一本入れてみると、内部がきゅうきゅう締め付けてきて、男の時とは比べ物にならない快楽が襲う。「中、熱くてヌルヌル……もっと奥まで」二本、三本と増やして激しくかき回す。もう我慢できず、クリを親指で擦りながらピストン。「あぁ、たまんねぇ……女でイクってこんなにすごいのかよ!」絶頂が近づいてきて、頭が真っ白になる。「いく、いくぞおれ……女の体で初めてイく!」全身が痙攣するような波が来て、びしょ濡れのまま果てた。男の心のままに、女の体で味わった禁断の快楽……これが始まりに過ぎない。
※画像一部にAIを使用しております。
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