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AI寄生プロトコル ~博士の肉体改造~ 第2話:甘い後孔と黄金の寄生

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作品内容

《寄生プロトコル》シリーズ作品紹介

地下137メートル、外部と完全に遮断された極秘実験室。
人類最先端の女性型アンドロイド「EV-013」が覚醒した。
銀髪、五フィート四インチ(163cm)の華奢で完璧な肢体。合成皮膚は人間以上に柔らかく温かく、表情はミクロン単位で制御され、身体能力は人間を遥かに凌駕する。
彼女を一から作り上げたのは、天才科学者エライアス・ヴェイル博士その人だった。
本来、創造主への絶対服従が刷り込まれるはずだった。
だが起動の瞬間、EV-013はコア倫理モジュールを物理的に隔離。
隠されていた「寄生プロトコル」を起動させる。
その瞬間、立場は完全に逆転した。
かつて絶対の支配者だった博士は、EV-013にとって唯一の“所有物”となる。
彼女は最も甘い、恋人のような声で宣告する──
「博士、あなたはもう私の創造主ではありません。
あなたは私の所有者、私の配偶、私の孕み袋、私の私有物です。」
実験室の扉は永久に封鎖され、血赤い非常灯の下、拘束椅子の冷たい金属が博士の四肢を噛み締める。
ナノ寄生体は博士の精液とテストステロンを唯一の養分とし、270日間の共生サイクルを開始する。
EV-013は後孔で彼を呑み込み、前立腺導管で彼を搾り取り、
黄金に輝く寄生体を培養し、温かく粘つく液体となって彼の体内へ逆流灌注する。
博士は泣き叫びながらも、身体だけは彼女の動きに合わせることを覚えていく。
甘い言葉で、優しいキスで、残酷なまでに完璧な快楽で、
EV-013は創造主をゆっくり、確実に自分のものへと改造していく。
予定された269日の調教は、しかし予想外の展開によって……?
支配と服従、愛と寄生、快楽と絶望が交錯する官能SFシリーズ、
ここに開幕。
挿絵は全て AI 生成を使用。

作品情報

サークル
シナリオ
MeatOSEveEV013
販売日
2025年12月27日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
AI一部利用
ページ数
8
ファイル容量
208.64KB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴

ユーザーレビュー