競泳コーチ林葉響子NTR第四話|お口でチョリソー右手は肉棒アソコに男根
気が強い大学生競泳コーチ、林葉響子。 夏の間の期間限定アルバイトとしてやってきたのは、湘南の海水浴場。そこでライフセーバーとして働く事になったが、チャラいイケメン副隊長に振り回されっぱなしの日々。
副隊長の親友が経営するスペインバルでの食事会。皆が帰った後、「あと一杯だけ」とせがまれ残ることに。 「Close」された店内、カウンターで副隊長と店主、湘南のイケメン二人に挟まれる響子。
チョリソー経由の間接キスで喜ぶ中学生のようなノリと、強いシェリー酒の酔いが響子の警戒心を解いていく。だがそれは、副隊長と店主が仕込んだ甘い罠だった。
二人の男による波状攻撃に抗えず、翻弄されていく響子。 彼女は無事、今カレ・モモさんのもとに帰れるのか?
副隊長の親友が経営するスペインバルでの食事会。皆が帰った後、「あと一杯だけ」とせがまれ残ることに。 「Close」された店内、カウンターで副隊長と店主、湘南のイケメン二人に挟まれる響子。
チョリソー経由の間接キスで喜ぶ中学生のようなノリと、強いシェリー酒の酔いが響子の警戒心を解いていく。だがそれは、副隊長と店主が仕込んだ甘い罠だった。
二人の男による波状攻撃に抗えず、翻弄されていく響子。 彼女は無事、今カレ・モモさんのもとに帰れるのか?
第四話の流れ(AI生成の画像が表紙1枚、挿絵6枚使われています)
- ライフセーバー仲間たちとスペインバルで食事会。
- 明日も早いとみんな帰るがあと一杯だけとせがむ副隊長に折れる響子。
- お店をCloseさせて店主も混じり3人で特製チョリソーで飲み続く。
- 副隊長が親友である店主と共に仕掛けたこの夏の罠にどっぷりつかる響子。
- スペインのワインと言われて飲んだシェリー酒でかなり酔い始める。
- 気が付けば3Pで劇薬と言える刺激に響子の理性は溶けていく。
- 劇薬効果か家に帰る頃には今カレモモさんLOVE状態に。
- 勘が良いモモさんは昨夜の何かを感じ取り響子を駅まで迎えに行く。
- モモさんの家の玄関に入ると今ここで射精して欲しいと懇願する響子。
- 2人でスッキリ裸で食事も幸せ過ぎちゃって……









![競泳コーチ林葉響子のNTR(4)お口でチョリソー右手は肉棒アソコに男根 [林葉響子] 競泳コーチ林葉響子のNTR(4)お口でチョリソー右手は肉棒アソコに男根 [林葉響子]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01529000/RJ01528911/17582157b771072c7efedae013bff5a0.jpg)