超絶美人名探偵の私は推理の失敗で犯される【すぐに抜ける官能小説】

サークルtumugiko@novel
作者
50%OFF05/26 13:59まで
サークル設定価格
220
セール特価
110
販売数: 7

クーポン利用でももらえる!

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作品内容

オリジナルの官能小説になります。
数分で読める短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。

一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
官能小説の朗読シリーズもありますので、音声で聴きたい場合はそちらをお試しください。


ファイル形式:
・EPUB(縦書き)
・PDF(横書き)
※2つの形式を同梱しています。
※それぞれWindows、Mac、Android、iOSに対応しております。

容量:
・EPUB(縦書き) 約400KB
・PDF(横書き) 約500KB


ご購入後、ZIPファイルでダウンロードが可能です。

※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。

小説本文から一部抜粋

「おい!この女、大丈夫か!」
マッチョの男が私に迫ってくる。
「ふざけた事ばかり言いやがって!」
私を近くのソファーに押し倒した。
「下手な推理で、ちっとも当たってないじゃないか!」
そして、その男はなんと私の豊満な胸をまさぐり始めた。
「やっ、やめなさい!」
私は男の肩を掴んで離そうとするが、男のパワーは想像以上に強く、びくともしない。
それどころか、スカートの中に手を伸ばしてきた。
「いや!や、やめてっ!」
私は必死に抵抗するが、男の手の動きは止まる様子はない。
「やだってば・・・」
私の抵抗も虚しく、男はついに私のショーツを掴むと一気に引きずり下ろした。
「や、やめ……」
男の指が、私のアソコに侵入してくる。
「んっ……んん……」
私は必死に抵抗するが、男の指は私の膣内を力まかせに出し入れする。
「あっ!痛いっ!やめてよ!」

作品情報

サークル
作者
紬子
販売日
2025年11月2日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF / EPUB同梱
その他
AI一部利用
ページ数
7
ファイル容量
911.12KB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴

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