PythonでCUIとGUI両対応のリバーシをつくろう

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PythonでCUIとGUI両対応のリバーシをつくろう [Ruten No Oheya]
Nama Circle Ruten No Oheya
Tanggal rilis 15/08/2025
Nama seri R's ROOM 技術書
Batas usia
Semua umur
Format Karya
Format file
PDF
Bahasa yang didukung
Event コミックマーケット106
Genre
Ukuran file
4.68MB

Konten Karya

内容紹介

Pythonで、CUIとGUI両対応のリバーシを作っていく本です。標準ライブラリーだけを使って実装します。

本の前半はCUI版リバーシの作成で、後半はGUI版リバーシの作成になります。内部処理は共通していて、実行時引数で切り換えられます。

実行時引数による分岐、コマンドライン入力による座標の受け取りから始めて、リバーシのデータや情報、ルールの実装、CUIでのプレイ、コンピューターとの対戦、GUIの実装と進んでいきます。

目次

● 前書き

・挨拶
・スクリーンショット

● 第1章・開発を始めよう

・Pythonとドキュメント
・最終的なファイル構成
・プロジェクトの準備
・実行時引数による分岐
・コンソールからの入力

● 第2章・データを作ろう

・盤面グループ
・リバーシのデータ
・ゲーム情報の作成
・ゲーム情報の出力

● 第3章・人対人のリバーシを作ろう

・進行の管理
・リバーシのルールの図説
・進行:石置きテスト
・進行:8方向のマスのリスト
・進行:裏返せるマスのリスト
・進行:石置き
・人対人のループ

● 第4章・人対COMのリバーシを作ろう

・COM:思考
・COM:盤面評価表
・COM:次手確認
・CUIのループの改良

● 第5章・GUIのウィンドウを表示しよう

・tkinterとは
・GUIの設定
・ウィンドウ初期化
・GUI開始時の処理

● 第6章・テキストエリアとボタンを作ろう

・テキストエリアの作成と関数
・ボタンの作成と処理

● 第7章・盤面を表示しよう

・キャンバスの作成と描画
・描画:描画の全体
・描画:マスの描画
・描画:石の描画
・描画:配置可能/配置マスの描画

● 第8章・盤面の機能を作ろう

・キャンバスへの石置き
・COMの実行
・ゲーム終了のメッセージ表示
・(おまけ)デバッグ用盤面の切り換え

● 後書き

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