2026年05月22日
タイトルにある通り、想像以上にお姉さん属性を感じられる作品でした。長月さんの演技力も以前よりも向上しており、やや強めでありながら余裕のあるキャラクターを見事に作り上げていらっしゃいました。これまでの経験も活かされたのか、今回の長月さんは異なる声線でこのような役柄を見事に演じられていたと思います。
臨場感という点では、距離感の表現にやや改善の余地があるように感じました。また、感情の切り替えが必要な場面において、キャラクターの反応の変化が少し控えめでした。しかしそれが逆に、バーチャルな世界とは異なる“リアルな感覚”を生み出しており、とても貴重な体験となりました。
総合的には、非常に良い作品だったと思います。「やや強めでありながらも、あなたのことを大切に思っている幼なじみと、まるで長年連れ添った夫婦のような日常を過ごしたい」という方には、ぜひおすすめしたい内容です。もちろん、長月さんのファンであれば、買って損はない一作だと言えるでしょう。
2026年05月22日
夏吉さんのファンで作品自体はまったくわからないのですが耳元で麻雀用語を囁かれるのがクセになります。
まるで吐息が当たってるような…
女友達がこんな距離感でいいのだろうか?
って思ったらちゃんと怒られてました。
これ1人でマイクの前で収録したって考えると演技力すごいですね。
ポンカンチー!ポンカンチー!
麻雀用語すら心地いい。