전작에 이어 이번 신작도 구매했습니다.
매일을 사회에서 피곤하게 보내고 있었지만 작년에 「りちゃむ」님을 알게 되었고, 유니크하면서도 편안한 목소리가 담긴 ASMR을 들으면서 힘든 나날에 조그마한 위로를 받음과 동시에 편안한 밤을 보내고 있습니다.
일본어를 잘 못하는 편이라 대사를 전부 알아들을 수는 없지만 그럼에도 마음에 평안함을 가져다 주는 목소리 덕분에 큰 문제없이 잘 감상하고 있습니다.
전작도 이번 작품도 민족스러웠고, 다음 작품도 기대하고 있겠습니다!
この作品を聞き、自分が罵倒系が好きなことに気付かされました!!ものすごくよかった!!
どの世界線でもヒロインが基本的に嫌われており、こちらの告白は相手に迷惑だったんだ、、、と何故か(?)申し訳なくなりました。
一見愛想良く接してくれた相手の態度が告白してから激変するのでその辺のギャップも非常に刺さりました。
初めて聞く声優さんも多かったですが、どの方もめちゃくちゃ良かったです…!
イチャイチャ系や溺愛系がメジャーですが、このような愛無し作品が増えることを切に祈り続けます。
サークル様には感謝です。
冒頭から受ける印象は、
ちょっと愛重めの魔法使い少女ヴィダとの
賑やかな日常作品かな、といったところでした。
そんな彼女との微笑ましいやりとりを聴き進める中で、
ときおりこぼれる、どこか寂しさや違和感を覚える言葉たち。
これまでの石見舞菜香さんご出演のSpica作品もそうですが、
確信はないものの、ただでは終わらない作品なのだなと、
はっとさせられます。
そして最後まで聴き進め…
すべてを理解します。
改めて最初から聴くと1回目とは全く味わいが変わります。
何気ないあのシーンの声のトーン、息づかい、間のとり方…
そういうことだったのか…と。
色々言いましたが、
まずは難しいことは考えず、
ただ楽に、ASMR作品として最後まで聴いてみることをオススメします。
色々感じるのは、それからで遅くありません。
Spicaさんの作品はどれもシナリオが良いんですが
いや~!本作もめっちゃ良かったです。
Spicaさんの作品は聴いていくと
「あ~っ!この作品ってこういうことだったの~!?」という驚きがあるんですが
本作の仕掛けにも大変驚かせていただきました。
石見舞菜香さんはSpicaさんの作品において4作品目の3ヒロイン目ですが
どのヒロインも良いですね…。
冬ともシウとも違うニュアンスのVoiceが良いですねぇ。
ヴィタはちょっとお姉さんみ成分があると言いますか…えがったです。
スライム耳かきは体験したことの無い聴き心地でしたが
ぺったんぺったん言うのがちょっと面白かったです。