【韓国語版】ラブユアドッグ -墓守犬-

  • 【韓国語版】ラブユアドッグ -墓守犬- [大家一起來翻譯]
社團名 cocoalacarte
販賣日 2025年03月22日
劇本 Seyoi
插畫 藤木野
聲優 かっぱガリ
年齡指定
R18
作品形式
檔案形式
WAV
/ MP3同梱
其他
對應語言
分類

作品內容

売上の一部は犬のために寄付

「ラブユアドッグ」シリーズは
売上金の一部を犬のために寄付いたします。

対象期間:2022年11月11日~2022年11月24日

上記『販売開始記念 10%OFF』期間にご購入いただいた分の
売上と同等の金額を、寄付予定です。

寄付先などにつきましては、cocoalacarteのCi-enやTwitterをご確認ください。

墓守犬 編

唯一の家族であった祖父母を亡くし、寂しくなるたびに祖父母のお墓へ足を運ぶヒロイン。
その日、いつものように墓地へ行くと、見知らぬ男性から声をかけられる。
しかしその男性には、なぜか犬耳と尻尾が付いており……

“アカネ”と名乗ったその彼は、遥か昔に近くの神社で飼われ、この墓地で墓守犬として生きていた犬が妖となった存在だという。

それからというもの、墓参りのたびにアカネに会い、2人は親しくなっていく。
ある日、ひょんなことからアカネを墓地の外へ連れ出すことになったが、その帰り道、アカネは急に涙を流す……

登場人物

◆アカネ / 年齢:?
CV.かっぱガリ

・見た目は冷たそうで少し不愛想だが、根はとても優しく人想い。
・長く墓守をしていたこともあり、間違ったことや悪いことをはたらく者が嫌い。
・忠誠心が強いため、亡くなったあとも墓地から離れることができず、いつの間にか妖になっていた

―――――

◆ヒロイン(あなた) / 20歳(大学生)

・幼いころに交通事故で両親を亡くし、祖父母に育てられた。
・祖父は2年前に他界。それからは祖母と2人暮らしだったが、1か月前に祖母も病気で他界してしまった。
・昔からの祖父母の教えもあり「誰に対しても平等に優しく」が素で出来る性格。
・基本は明るい性格だが、唯一の家族を亡くしたことで急な虚無感に襲われることがある。

トラックリスト

  • 墓守犬
    5:18
  • アカネの傷
    6:19
  • 変わらないもの
    8:45
  • 信頼できる人間?
    4:49
  • 涙の理由
    8:49
  • 幸せを感じられる時間
    21:26
  • あいさつ
    5:07
  • キャストトーク
    5:17

注意

今作には【犬に対する暴力をイメージさせるシーン】が含まれております。

直接的な暴力シーンがあるわけではなく
彼らの過去の記憶、過去について説明するシーンにて
そういったものを想像させるシーンが含まれていますので
苦手意識・嫌悪感を感じる方は十分に注意してご検討のうえ、作品をお迎えください。

また、『ラブユアドッグ』シリーズは「墓守犬」「闘犬」「猟犬」を題材としておりますが
これらの文化や特性を否定する意図は一切ありません。
あくまでもフィクションとして、作品をお聞きいただきますようお願いいたします。

制作:cocoalacarte(ここあらかると)/藤木野
Twitter:https://twitter.com/cocoa_la_carte

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