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| サークル名 | THE猥談 |
|---|
| 販売日 | 2024年08月16日 |
|---|---|
| 作者 | ぐりだそうむ |
| シナリオ | 保田飯飯 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| 対応言語 | |
| ジャンル |
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作品内容
限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます
▽長めのサンプルはこちらから▽
https://www.pixiv.net/artworks/108456485
新卒で入社した会社は、ゴリゴリの営業会社だった。
月の残業時間は労基法ギリギリ、22歳にして限界社畜OL。
それでも辞めなかったのは芦立先輩がいたから。
大人しそうな見た目に反して、無茶苦茶な営業スタイルでクレームも多い5つ年上の問題児。
「辞める時ちゃんと教えてね」
「今井さんと一緒に飛ぼうかな 俺も」
休憩中に、そんなことを冗談混じりに言う芦立先輩のことが、好きだった。
私にもチャンスがあったり、なんて考えてた矢先…
先輩に、処女ってバレた。
商談後の社用車で、映画を観ながらサボってた時
キスシーンに赤面していたらあっさりバレてしまった。
「今井さんってさ 俺のこと好きでしょ」
慣れた手つきで助手席のリクライニングを倒す先輩。
さっきの映画みたいなキスして、耳を舐められて、それでーー
いつもは意地悪な顔で笑って冗談を言ってる芦立先輩が
今は、社用車で、私のクリを一生懸命しゃぶってる。
そして…
「家、来る?」
その言葉に頷いた時から、芦立先輩という沼に浸かっていたーー…。
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・本文(57P)
・キャラデザ
・あとがき
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漫画:ぐりだそうむ
https://twitter.com/gars_som
表紙デザイン:ヱレキテルワークス
https://elekitel-works.tumblr.com/
※本作品は、寄せられたアイデアに着想を得て創作したフィクションであり、実在の人物・団体・出来事とは関係ありません



