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販売日 2017年10月31日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
ページ数80
ジャンル
ファイル容量
35.62MB
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作品内容

その日、私は初めて婚約者の母親の家を訪れた。
うっそうと繁った木立の中、暗く影が落ちる寒々とした印象の大きな屋敷。
「寂しくないのかしら」「平気なんだろ、あの人は…」
婚約者の雄一が母親のことを語る時、私はいつも暗然とした気持ちになる。
冷たいイメージのあるお母様に会うのが怖かった。
現れたお母様は、雄一の母親とは思えない程若く美しかった。
「あなたが麻里さん…ね」なんて綺麗な笑顔!!
その笑顔で私の中の緊張や恐れが消えた。
そしてパーティーの夜、お母様は私の指を足に見立ててダンスを教えてくれた。
指が私の指の股をこするとぞくっとした。
お母様は私のドレスの上から乳房をまさぐった。乳首が硬く上向くのが自分でも分かった…!!

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