({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2017年09月07日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
ページ数86
ジャンル
ファイル容量
64.84MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

私は高級娼婦だ。今夜の客はこの人、有名な政治家の先生。
でも、もう半勃ちにしかならない。それをうまく使ってSEXするのが私のテクニック。
唇と舌と指を使って愛撫すると同時に、自分でアソコをいじって濡らす。
「ああ…私もう、すごく感じてるの」
男の手をアソコに導く。
「おお…トロトロ溢れてくるよ。すごいよ」
「さ、先生、入れるわよ」
私は男に跨り挿入すると激しく腰を上下させる。
「あっあ、いいっ感じる。感じるう」
私は、どんな男とでも感じる。そう、とても気持ちいい。SEXが大好き。いつでも感じるの。
この仕事は天職だわ。そう思っていたある日、拓巳と出会った。
初恋だった。娼婦はやめた。彼とSEXした時は少女のように緊張した。なのに、感じないのだ!!

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

レビュー数 : 0件

この作品に最初のレビューを書いてみませんか?