伊藤が最上ではなく自分を欲してくれることが嬉しくてたまらない茜。
大好きな人が初めて自分の部屋に来ただけでもドキドキなのに、
毎日一人で寝ているベッドで伊藤に抱かれると思うと、いつも以上に興奮して―!?
ヌルヌルになって糸を引いた秘部を鏡に映されながら、感じている自分の顔まではっきりと見せつけられてしまう。
舌でゆっくりとほぐされてから奥まで激しく突き上げられると、ナカがひろがる刺激で甘い痺れが止まらなくて…。
「今日泊まっていってもいいか?」伊藤の提案で一晩中一緒にいられることに!!
幸せを感じたのも束の間、連日の残業疲れのせいか突然体調を崩してしまう茜だったが――。
大好きな人が初めて自分の部屋に来ただけでもドキドキなのに、
毎日一人で寝ているベッドで伊藤に抱かれると思うと、いつも以上に興奮して―!?
ヌルヌルになって糸を引いた秘部を鏡に映されながら、感じている自分の顔まではっきりと見せつけられてしまう。
舌でゆっくりとほぐされてから奥まで激しく突き上げられると、ナカがひろがる刺激で甘い痺れが止まらなくて…。
「今日泊まっていってもいいか?」伊藤の提案で一晩中一緒にいられることに!!
幸せを感じたのも束の間、連日の残業疲れのせいか突然体調を崩してしまう茜だったが――。
