王子の花嫁候補の私が、秘書官と夜伽の花嫁修業…!?
行儀見習いとして宮廷に出仕している侯爵令嬢のヴィルジェニーは
突然、第一王子の花嫁候補として選ばれてしまった。
奔放な王子は秘書官ジークリートを彼女に付け「胸を育てるために」と彼女に閨事を教えるよう命じる。
戸惑うヴィルジェニーだったが王子の命令に逆らえず淫らなお妃教育を受けることに。
ジークリートの翠緑玉の瞳に見つめられながら毎夜優しく愛撫され愛される愉悦に身をゆだねるうち、
ヴィルジェニーは胸の高鳴りが次第に大きくなるのを感じ…。
★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
行儀見習いとして宮廷に出仕している侯爵令嬢のヴィルジェニーは
突然、第一王子の花嫁候補として選ばれてしまった。
奔放な王子は秘書官ジークリートを彼女に付け「胸を育てるために」と彼女に閨事を教えるよう命じる。
戸惑うヴィルジェニーだったが王子の命令に逆らえず淫らなお妃教育を受けることに。
ジークリートの翠緑玉の瞳に見つめられながら毎夜優しく愛撫され愛される愉悦に身をゆだねるうち、
ヴィルジェニーは胸の高鳴りが次第に大きくなるのを感じ…。
★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
