「嫌ではないだろ、こんなに濡らして」
社長からの熱を帯びた視線は、誘惑の合図。
社長と秘書、それだけだったふたりの関係が変わったのは、
桃子が元彼に浮気されて心に深い傷を負ってから。
初めはきっと桃子を慰めるためだった。
けれど社長から与えられる快楽を知ってしまった桃子の身体は、
社長からの誘うような視線を感じるだけで疼くようになっていた。
誰もいない社長室、社長からの愛撫に秘所からはトロトロと蜜が溢れて…。
社長からの熱を帯びた視線は、誘惑の合図。
社長と秘書、それだけだったふたりの関係が変わったのは、
桃子が元彼に浮気されて心に深い傷を負ってから。
初めはきっと桃子を慰めるためだった。
けれど社長から与えられる快楽を知ってしまった桃子の身体は、
社長からの誘うような視線を感じるだけで疼くようになっていた。
誰もいない社長室、社長からの愛撫に秘所からはトロトロと蜜が溢れて…。
