「慎一さんの大切な人は、私にとっても大切な人なんです」こころの真摯な訴えに、浩三から結婚を認められたこころと慎一。皆に祝福される本物の夫婦になりたい。理想へ一歩近づくたびに想いは今まで以上に強くなり…。「今夜は理性、吹っ飛ぶかも」絡める舌の熱に腰は浮いて、愛蜜は太ももまで垂れちゃって。少しでも深く、奥へとせびるように何度も突かれたら―――ッ!そうして迎えたブライダルフェア当日、慎一のもとに一本の電話がかかってきて…。
クーポン利用でももらえる!
[ 特定決済方法 ] なら
最大4%ポイント還元