オーラス-裏道の柳- 5

  • オーラス-裏道の柳- 5 [日本文芸社]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
オーラス-裏道の柳- 5 [日本文芸社]
著者 押川雲太朗(作)  /  嶺岸信明(画)
出版社名 日本文芸社 フォローする
販売日 2024年04月18日
シリーズ名 オーラス-裏道の柳-
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 195
ジャンル

作品内容

マンション麻雀を営む『大槻』にスカウトを受け、巷の30倍にもなる高レート麻雀に参戦する事となった、孤高の雀士『柳 怜士』。
大槻の麻雀部屋を稼ぎ場とするメンツを前に、圧巻の麻雀で力を示した柳は、その翌日――同じ千点3千円のレートで、東風戦12回戦という長丁場の闘いへと挑む事となった。
場を囲むのは、この雀荘の“常連”である、剛腕の社長「塚原」と、計算高い打ち手の「細矢」。そして、柳と近い年にして、この高レートを生き抜く若武者「佐久間」。
開幕早々、柳が勝利を決めるも束の間、続く2・3回戦は、佐久間と細矢に和了を全て奪われる展開に…
逆境に立たされた柳だが、逆転の糸口は掴めるのか!?
「麻雀小僧」「根こそぎフランケン」の“押川雲太朗”と、「天牌」「麻雀放浪記」の“嶺岸信明”がタッグを組んだ、新生麻雀活命記、鮮烈の第5巻!!

著者作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品